日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない2
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない
のスレ続編
英語が大切だということは誰も異論はないと思うのですが、留学や行き過ぎた英語教育にどういったメリットがあるのか、さっぱりわかりません。
>東大codに入って来る生徒よりも英語力劣っている生徒取らないと思いますが。
その時点で帰国生じゃないとかなり厳しいと思います。日本の学校教育で英語を学んで成績が良かった(英検準1級、東大一般入試合格レベル)では、平均的ノンネイティブの英語力の足元にも及ばない。
理解が違いますよ。
・東京が世界からみて日本を代表する1都市で有ること。(標準語を話すのがマジョリティーという事は日本を代表するという1証拠。)
・東京にいれば日本の多様性を見る事ができる。地方文化が東京に根付いたら東京ではありません。
その一端を知る人が一部含まれればよいのです。全員全部を継承する必要はありません。
帰国子女ばかりなんて書いていないですよ。
難関校の帰国生には新たな選択肢となり得るし、海外大学合格者がそれなりにいるような学校は、出願準備にも慣れているでしょう。
難関校なのでもともと学力はあり、共テ8割もクリアできそう。
学校側としても、新学部の合格実績が目立てば、宣伝材料になるから、積極的にサポートする。渋渋あたりは得意分野でしょう。
等々、総合的に帰国子女の多い難関校からの合格者が多くなりそうという推測です。
東大は首都圏の学校出身者がダントツに多いので、東京をメインに首都圏の国際系が有利。
だから、SNSで「KAの同窓会になるのでは?」なんて囁かれるのだと思います。
でも本当にそうなったら、多様性はどこに?と批判されそうですけど。






























