日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない2
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない
のスレ続編
英語が大切だということは誰も異論はないと思うのですが、留学や行き過ぎた英語教育にどういったメリットがあるのか、さっぱりわかりません。
てっきり帰国子女ばかりが受けると思っていると勘違いしてしまいました。申し訳ないです。渋幕には模擬国連部があるので渋谷系は揃って合格者多くなりそうですが、日本中に英語ディベート部あるみたいなので進学校には多様性は保たれると思います。
東京が世界からみて日本を代表する都市であることと、多様性が最も大きいことを混同していますよ。
「日本を代表する都市だから、多様性も一番ある」はかなり論理が飛躍している。
代表性と多様性は、まったく別の指標です。
>一端を知る人が一部含まれればよい
こんな基準では、東京が最も多様性があるなんて言えませんよ。
よく見かけてるけど、いつもズレたレスしてますよね。保護者さんて。
東大の入試にプラスになるということになれば、開成やら桜蔭やら他の進学校にもそういう部活ができそうなので、今どこがやっているかはあんまり関係ないと思います。
昔、英語ディベートをやっていたという学生の面接をしたことがありますが、普通の賢い東大生で、特に特別な教育を受けていたわけではないようでした。
大会で優勝するのはそうかもしれませんが、入試で使えるというレベルなら、頭のいい子達はやればすぐできるようになると思います。
あえて校風で言えば、運動部のスクールカーストが高く皆が運動部に入る学校とか、理系のステータスが高くて数学部はあっても文系の部活は人気がない学校とかはあるかも知れませんね。






























