日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない2
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない
のスレ続編
英語が大切だということは誰も異論はないと思うのですが、留学や行き過ぎた英語教育にどういったメリットがあるのか、さっぱりわかりません。
>東大は首都圏の学校出身者がダントツに多いので、東京をメインに首都圏の国際系が有利。
たしかにそうかもしれないですが、共テで8割はとれそうだけど9割は難しそうと悟った人、二次での勝負をあきらめた人が高2あたりから英語と小論文に課金して受けそうです。共テで9割以上を目指せるかは中高一貫なら高1の共テ同時模試でわかりますし(その時点で英数8割クリアなら)。高1終わりには二次で勝負できるかなんとなくわかるでしょう。
英語プレゼン個別指導と小論文、個別指導ですと1回1〜2万ぐらい、課金ゲームになりそうです。もちろんお安く学ぶことも可能とは思いますが、学びの快適さはビジネスとエコノミーでのナイトフライトの差ぐらいありそうです(そんなの不公平だ、英会話スクールにも補助金をと叫ぶ人もいそうですが)。
学校にはそれぞれの奨学金が設置されている所もあります。
(大学から成績優秀者への給付奨学金、なんちゃら財団とか名前がついているかもしれません。)
勿論紐付き無しの民間のも。場合によっては地方市町村から都市部への
進学者に対してというのもあるようですね。
そこは(珍しく)mathneetさんに賛成です。更に言うと、性格の問題と、頭の体操としてのディベートの練習とは別物です。必要な時に相手を論破する能力を持っておくことと、常に攻撃的な性格でいることとは違います。
それに、ほどほどにさんがここでやっていることはディベートだと思います。
違いますよ。
東京が内外の人のちからで更なる発展を目指す。
これには外から見て東京に行くという事は日本に行くという意味をも持ちます。
パリに行くという事はフランスに行くということのように。
つまり東京が日本という国を表す代表である事も大切なんですよ。(家族の説明もあると
思いますしね。東京に行くんだ、比較的安全な国の日本の首都だよ、は一般の方にもわかりやすいと思いますしね。)
そして東京の多様性。
基軸を持ちながら排他的にならず受け入れる体制がある、という事です。
例えばアンテナショップも1つですが色々と地方の物産品などが揃う
ものが東京には集まっています。購入者はその地方出身者ではありませんよ。
色々な人が面白いと思って買っていきます。
他の地方はどちらかというと道の駅のように地方愛を推す人が多い感じがしますけどね。
逆にいうと排他的な感覚が都市部より強いのかなと感じます。






























