日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない2
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない
のスレ続編
英語が大切だということは誰も異論はないと思うのですが、留学や行き過ぎた英語教育にどういったメリットがあるのか、さっぱりわかりません。
それは今までと変わらず日本が衰退していく一方では?個人的には官僚にもリーダーシップ取って欲しいです。今後は。カリスマ性のある政治家が出てこないと駄目だと思いますが。どっちかというとそれは早稲田から出てくる様な気がしていますが。政治に関しては。
それは元TPP担当大臣の甘利・茂木のような人材?
それとも当時の主席交渉官のような優秀な官僚?
どちらにしても多くが東大法、東大経済出身で、ハーバードや海外名門大学に留学経験ありが王道。既存の学部で機能してるよね。
ディベート大会で選抜された市川、聖光、渋幕、渋渋はすべて帰国生入試のある中高一貫校。
全員帰国生かどうかはわからないが、一般生でも選抜される人もいるだろう。模擬国連日本代表には帰国生だけでなく一般生もいるので。
東大価値創造学部は、共テや英語ができることは前提で、論理的思考力や創造的思考力、責任感や社会的正義感、自主性や協調性等の資質で決まるのでは。
もちろん海外トップ大学を目指す人の併願校にもなるけど、海外トップ大学のように、英語力や学校の成績は良くて当然で、それ以外でずば抜けた才能を持っている人が選ばれるように、東大とは選抜基準が少し違うよね。
だから違いますよ。
アンテナショップ側は特産品を売り込む意図はあるでしょう。それが成り立つのは買う人がいる、ということ。東京にはそれを買いショップの存続を望む人たちがいるということ。
人口が、ということでしたらそれ自体が既に多様性を示しています。流入人口も多い、合わせて人口が多い、均一であるはずもありません。
いづれにしても色々な人が暮らしやすいから集まる、色々な所から集まれば多様性と成らざる得ない。
そして東京は国内外の若い力で更なる発展、平和で暮らしやすい地域を目指していて地元の都立大にそういった地元を盛り上げる学部を設置した、ということです。






























