日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない2
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない
のスレ続編
英語が大切だということは誰も異論はないと思うのですが、留学や行き過ぎた英語教育にどういったメリットがあるのか、さっぱりわかりません。
君がさきほど要因としてあげたものは、起業家精神の欠如そのものだよ。起業家を増やすことで様々な改革につながる。
それに反論されて、違う衰退要因を持ち出しているけど、すべて人為的なもの。日本の政治、産官学のリーダーたちが君の指摘した衰退要因をまねいているのは事実だよ。
近年、大学発スタートアップ起業数は2024年度は5074社から2025年度には1146社増えて、6220社と劇的に増えている。
たった1年間で1000社以上起業している。大学の研究成果や知見等をもとに起業する学生が劇的に増えている。
1位 東大 595社
2位 京大 503社
3位 慶応 473社
4位 阪大 342社
5位 筑波 301社
6位 名大 267社
7位 東北 260社
8位 理科 257社
9位 東科 209社
10位 近大 196社
東大は2030年までに700社の東大発スタートアップ起業数とする目標を掲げている。東大いくなら起業家や研究者を目指そう。
ディープテック学部等構想は起業家育成のための学部。東大は本気で起業家育成に乗り出している。東大いくなら、起業家を目指そう。
東北大は国際卓越研究大学としてのKPIとして、東北大スタートアップ起業数につき、初年度の157社から10年で750社、18年で1150社、25年で1500社というスタートアップ起業数の目標を掲げている。
東北大にいけば、起業家や研究者になるのが当たり前な環境をつくろうとしている。東大、京大、東京科学大なども同じ。
ただ単に君が知らないだけ。
国際卓越研究大学は従来の役人やサラリーマンを育成する大学ではなく、世界や日本を牽引する起業家や研究者を輩出するための教育機関に変わろうとしている。
国際卓越研究大学は、そうした人材を選抜していくようになっていく。
願望というのは、国際卓越研究大学の経営層が学生たちに期待しているという意味の願望だよ。
もはや渋渋とは関係なくなって来てますよね。
起業と渋渋は関連ないですよ。
会社を興して成功したい、したかった
日本を発展させて恩恵にあやかりたい
金銭欲丸出しですね。
子供には自由に興味のある分野を中高生活で探求させてやりたい。渋渋、別学関係なく大半の善良な親なら考えるはずです。






























