日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
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留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない2
【7844045】
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない
のスレ続編
英語が大切だということは誰も異論はないと思うのですが、留学や行き過ぎた英語教育にどういったメリットがあるのか、さっぱりわかりません。
都立大の立ち位置
今の親御さんの時代は都立大って東京都においては東大、一橋、東工大、早慶上理、MARCHの滑り止め(一部の学部を除く)だったけど今は違いますよ。
入学時の偏差値はMARCHの上位学部に匹敵するのも多数ありますし、全体的な国公立のイメージではTOKYに入ってくる位になってますね。
東京都という立地から就職もアクセンチュアや日立などの民間企業もありますし、30年前は官公庁という硬いイメージだったかも知れませんが民間からも高い評価となっているようです。
簡単に情報が得られる時代なので人の評価、フットワークも速いですよ。5年前の大学の評価も再確認しないとあっという間に変わっていますよ。
ま、大変な時代です。
それもね。
今は塾無しに国立大現役合格者。
私立上位大学、現役合格を、多くの中高一貫校では打ち出してますよ。
先取りもあるのでむしろ無い学校に通い、不安な層が塾通いかも知れませんね。また、先取りを学校でしていてついていけない補習的塾利用。
国公立なら共テで何教科満点でいけるか?で勝負しながら1教科強い所を作れば良いので難しい問題より深度良く基本を理解するほうがストレスが少なく済む分析ですね。
私大は違いますが。






























