日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない2
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない
のスレ続編
英語が大切だということは誰も異論はないと思うのですが、留学や行き過ぎた英語教育にどういったメリットがあるのか、さっぱりわかりません。
アジアの国やインドなどは高等教育は英語です。母国語は家に帰ってリラックスする時の言葉、アカデミックな思考は英語です。それでアメリカの大学などで活躍しているわけで、母国語で思考してそれを英語に翻訳するなんてまどろっこしいことはやっていません。
日本語と英語は体系が全く違いますので、日本語での思考はむしろ英語での思考の邪魔になります。
目を覚まして下さい。日本は最早経済大国ではありません。日本語では世界で相手にされません。
言葉って結局たくさんの人が使っている方が強いので、だんだんと収斂していくのが残酷な事実です。
今のイギリスのある地域にもたくさんの言葉があったけど、今は英語1つになりました。
EUは英語を母国語の国はないけど、公式に使われているのはほとんど英語。
今の日本には残念ながら日本語を押し付ける軍事力も経済力もありません。どうせ最後には英語を押し付けられるのだから、それなら、早いうちに英語で教育を受けられるようにして、遅れを取らない方がいいんじゃないの、ということです。
ま、全国民が英語ができる必要は確かにありません。今後はホワイトカラー人口も少なくて済む予定ですしね。
分かる人は既に英語の大切さ、対世界と話すときにつけ焼き刃では言いたいこと、伝えたいことの半分も言えずに負け返る危険性について良く分かってますよ。
だって大学を出てからあなた、何年経過している?英語でこちらに不利な条件を突きつけてきている相手にその場で反論出来る?
出来る人は子供には早期から英語力を付けるように促すだろうし、自分に出来ない事を子供が習得するのが気にくわない毒親は後でも大丈夫、とか理由の分からない理由で出ようとする若人の頭を叩くのでしょう。
実際に英語だけで他が出来なくなる能力ならそれまでです。時代はそうなっています。それも分からないなら子供は親ガチャに外れたと社会人になってから神様だと思っていた存在が矮小な人間どったことに気づくのでしょう。
そう息巻いても、現実として国の方針が母国語を守っている以上、一部の者が英語早期教育をしているだけで、大多数はしてないんだからそれが答えでしょう。
やりたいものがやれば良い。
子供は理系大学院から英語授業ですが、まあ頑張れよって感じですよ。その気になったら語学留学すれば良い。
>実際に使っていないので分からないのですね。
いや、うちは使っているからこそ、先日のあなたの語彙数別というトンデモ発言にびっくりしたんですよ。数日前にレスした通り。
>選択タブは学年別になっていますがその意味は主に語彙数。
だから違うって。あなたは「語彙数別」と「学年・読解レベル別」を混同している。
本当に使っていたら絶対にしない間違いですよ。
Key articles available at three readinglevels; select articles available at twolevels.”
公式サイトの説明だけど、百歩譲って使っているとして、これ読んで語彙数別と解釈するあなたの英語レベルは相当低いです。
そして難易度のガイドとしてLexile指数を示しているの。これは記事の語彙数を表すものではありません。
>相手国の示されても分かりにくいので
いやいや。Grades別の解説がちゃんとあるでしょ。学年なんてどうでも良くて、この説明を読めば自分はどこから始めれば良いのか分かる仕組みになってるんだよ。
なんと、それすらも知らない。
Lexile指数も知らないみたいだし、エアー確定です。






























