日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない2
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない
のスレ続編
英語が大切だということは誰も異論はないと思うのですが、留学や行き過ぎた英語教育にどういったメリットがあるのか、さっぱりわかりません。
たぶん該当の方が分かりました。
>早稲田の学生が日本の焼き鳥が美味しいからアフリカで
慶應卒で、焼き鳥じゃなくて唐揚げ、学生じゃなくてアフリカ行った時は卒業してる。最初の発言、アフリカしか合ってないじゃん。笑
ざっとググったけど、彼の場合は早期英語云々よりも、「面白そう」と感じたことを実際の事業にしてしまう好奇心・行動力や、現地で想定外のトラブルに直面しても、失敗や異文化の不確実性を、リスクではなく面白さとして処理する気質あればこそだろうね。
ご本人はガーナでの困難について、「刺激的なチャレンジ」「アドレナリン」といった捉え方をしている。
英語力そのものより、知らない場所に行く → とりあえずやる → 現地で学ぶ → 次に進むと循環できることが本質的な強みなんじゃない。
私は存じ上げなかったけど、常人離れした才能とバイタリティーがある、そんな彼の凄さをあなたの稚拙な早期英語論で語るのは大変失礼だと思いました。
次、行ってみましょうか。
街角おにぎりとマギー。早期英語との論拠を説明して。
だから何度も書いているでしょう?
英検1級程度では意思疎通ができない。中途半端であっても
それに気付けない。だから1級程度は必要だ。
そして日本にずっといて英検1級になるには早期じゃないと
今の段階では難しい。
本当に英語に恐怖を感じるのは英検1級では相手に
詳細までちゃんと伝わっているのかどうかが「あやしい」と
理解できるから。
それ以前の段階では強気に行けますよ。だって、伝わっていないことが
分からないから。
まぁ、間違いながら修正しながら経験値で上げていくのは
できますよ。昔はね。今はできる人もいるので望まれる英語力が高くなっているという事。
おにぎりチェーンもね。今は企業が大きければ(権兵衛とか大手です。)
日本からは美味しくおにぎりを作る職人と会社の名前を品質的に維持できているか
(現地ではどうしても妥協せざる得ない点もでてくるから)を判断する幹部が
派遣されればOK。そういう意味で英語力は日常会話で十分。でも
最初に立ち上げる時、現地大学を卒業して現地にとどまりたい学生をリクルートしたり、
国際結婚により現地にいらっしゃる日本人をリクルートして日本と現地をつなぐ。
そして現地の人間を雇う。
この3段構えになっていますよ。そして軌道にのれば現地大学卒業の日本人が
マネージャーとなり、日本と現地を繋いでいく。日本からは数回幹部が視察すれば
良いし、毎日でもウェブで情報共有はできる。
おそらく多くの現地法人を持つ企業は同じだと思うよ。
現地の大学に入るには日本で高校卒業時点で英語で大学の単位を取っていける程度の
英語力が必要なんですよ。日本の学校で高校までずっといてできるのは早期にはじめている
人がマジョリティーというか、その中でもピカイチじゃないと難しいでしょう。
現地法人が日本から派遣された社員だけとか思ってる?最近はオーストラリアで大学を
卒業した日本人とかロンドンで大学を卒業した日本人とかそういった人をリクルートして
日本からの派遣員を少なくしていますね。日本からは日本語でウェブで会議できるから
派遣する必要がない。ただし、後々の幹部候補者は企業を理解する上で色々な国に派遣
されるけど、既に現地法人が軌道に載っている場合、現地の人達から「実力」を求められます。
この時に拙い英語なんて話そうものなら現地から「私たちがこの国での事業を成立させているから
給料をもっとあげろ」と暴動になっちゃいますよ。
分からないかな?
この英語というか共通語、5年前の状況は過去の事、というほど
途上国も上げてきています。
はい。
どの順番で何に焦点をあてて語るのか、どう相手に
伝わるのかで推敲して書く事はできますね。
実際に考えるとね。当該国はイギリス領だったので
首都ではほぼ英語が通じます。反対に英語が無い場合は
地元の言葉。
御本人が英語は拙く、間違いながら、徐々に上げていった、
と書いていてもにっちもさっちもいかないレベルは
クリアしていた、という事ですよ。
そのレベルがどの程度のものか。
それに加えて御本人の気質があって、成功させているということですね。
始めるのに英語は必須です。そして成功には気質や運なども必要になっている
という構造だと思いますよ。
英語ができれば誰でも成功できる、というわけじゃないから。
その程度の内容、もっと簡潔に書けないものですかね。
その日本語力で英語喋ってもそれこそ相手にされないと思う。
で、「英検1級」の話が途中から現地大学で単位を取れる英語力や現地法人の幹部として求められる英語力に変わっている。
これは全部同じ基準ではないでしょ。
英検はあくまで日本人の英語力を測る一つの試験であって、海外の大学で学ぶ能力や、現地法人を経営する能力、交渉能力、専門分野のコミュニケーション能力をそのまま測っているわけではないよね。
さらに、「多くの現地法人が同じだと思う」と言っているけど、これも具体的な根拠がない。
現地法人の規模、業種、役職、日本本社との関係性などで必要な英語力は全然違う。
おにぎりの話は、単に運営モデルを羅列しているだけで、それが「海外で働くには英検1級が必要」という根拠にはならない。
拙い英語を話したら現地で暴動になるに至っては、さすがに具体的な事例がないと議論にはならないね。
内容がボロボロだね。
>にっちもさっちもいかないレベルはクリアしていた、という事ですよ。
英検一級はどこ行った?
早期英語はどこ行った?
で、誰がにっちもさっちもいかないレベルで海外に進出すると言った?
やはり、ボロボロですな。
だからさ。最初から「例」だと書いてる。
そして最初から「海外と仕事をする場合」とも書いてる。
更に他の企業もそうだと思うというのは
いくつか知ってるから。まぁ、JICAもそうだね。
〉現地法人の規模、業種、役職、日本本社との関係性などで必要な英語力は全然違う。
→具体的にもっと教えてよ?
何度も書いてるよ。
それまで知り合ったことも無い外国人と関係性を築いて仕事をするのに必要なレベルは現在の教育では到達出来ないと。
行けば分かるけどフィリピンでもマレーシアでもアフリカのガーナだとかルワンダだとかコートジボアールとかでも都市部においては英語で話しかけられて怯む人なんていないよ。そこら辺の日本の大卒よりずっと流暢な英語を話します。






























