日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない2
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない
のスレ続編
英語が大切だということは誰も異論はないと思うのですが、留学や行き過ぎた英語教育にどういったメリットがあるのか、さっぱりわかりません。
アフリカね、上層部からどんどんと英語化が始まってるよ。フランス語圏はトリリンガル。フランス語圏の富裕層は英語圏のインターもしくは地理的に時差が少ないイギリスに留学しているよ。
ま、どうでも良いけどさっき書いた派遣の話もね、昔は5人雇っていたのが二人で十分という時代だし。
英語が必要でなければ(AI)必要とされる技術獲得をした方が良いよ。英検2級じゃ募集もない。
そして海外とやりたければ現代はできる人が多いから英語は相手とのやり取りがスムースに出来て初めて土俵にのぼれる、そんな時代。
日本の大学も1年の留学は卒業に必須になってきているし、もっと言えば海外の大学で単位取得がマスト条件になって来ているところもある。レポート提出で取れる所もあるけど口頭試問をパスするものもあるしね。そういった学生の中から選ばれた人が残る時代。
ホワイトカラーは人数も減らされてくるしね。
派遣の3年交代ですらTOEIC800-900が求められてくる時代だよ。それ以外ならAIを使える人なら誰でも良いからね。(海外関連部署はね。)
何か時代の差を感じる。だから失われた30年、30年も失われちゃうのかもね。
おっしゃる通り、「英語流暢」が何を指しているのか不明ですよね…。たとえば、G7会合における日銀総裁の表明(&ジョーク)やUS Steel買収交渉における日本製鉄会長の発言は「英語流暢」に当てはまるのですかね?英語話者のうち、ネイティブは3割。7割は母国語の訛りをもちます。英米はもちろん、NYとLAでも違う。「何を言っているかわからない」では困りますが、どんな英語でもいいと思いますよ。小林克也さんは「南部訛り」に憧れてアクセントを真似た。「君は南部にいたのかい?」と聞かれて嬉しかったとか。それぞれの人が「こんな英語話者になりたい」という憧れがもち、百人百様のMy Englishを磨いていけばよいのでは。私の高校の英語の先生は格調高いBritishアクセントでした。でも気取った感じが苦手で生徒の方は米語で返してましたが(笑)。上流階級との流暢な英語による付き合いのない、下々の話で失礼しました。
その最低条件の「英語もできる」は早期英語やらないと日本人では達成できない水準(高校までに英検1級とか留学とか)なの?
英語圏でビジネスをするだとか「必要になってから本格的に身に着ける」ではダメなの?
AI翻訳で英語の必要性がゼロになるとは言っていない。
従来なら英語能力そのものが必要条件だった情報アクセス・意思疎通の一部が、
AIによって代替可能になったので、英語学習に投じるべき時間や到達目標は再検討する必要があると言っているんだけど。






























