日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない2
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない
のスレ続編
英語が大切だということは誰も異論はないと思うのですが、留学や行き過ぎた英語教育にどういったメリットがあるのか、さっぱりわかりません。
1年親が我慢して伴走すれば子どもは一生の英語
(後から戻れないからね。発音とイントネーション)
それに視野の広がりを手に入れられるのに。
それをしないのは何故?
ま、必要ないから、という人は一生その域ですごすので
はい、必要なしで良いと思います。最初からそう言っていますしね。
あなたが立川国際の保護者だからといって、こんなところでPRしなくても。笑
それからやたらと発音にこだわってますが、例えば故・宮澤喜一氏の内閣総理大臣時代のスピーチは、発音自体は強い日本語訛りがあり、典型的なカタカナ英語に近い響きでした。
しかし語彙力や文法、論理的構成が完璧で、アメリカの歴代大統領や高官と言葉のニュアンスの裏まで読み合えるレベルであり、「歴代首相の中で最高峰の英語力」と国内外で絶賛されました。
通訳なしでホワイトハウスで対等に渡り合っていましたよ。
宮澤氏は、東京帝大在学中に日米学生会議で渡米。そこで自分の英語が思うように通じなかったことをきっかけに、英語を本格的に独学したとされています。
このエピソードからも、大事なのは早期英語で発音を完璧にすることではないと言えるでしょう。
ま、本国(日本)の首相の話なのでそういう事にしておきましょう。
海外駐在、大学院に行くとまた違う話で伝わっています。
そして、あなたの言った事は参考になります。
できる人はできるし、その人口が増えている(特に
上位中高で)。なので将来海外とのやり取りを
したい人はその中でも英語に遅れを取っていては太刀打ちできなくなる、
とい事を言っていたので、もしかすると私が思っているよりも
もっと高いものが望まれる時代なのかもしれませんね。
あと、外国人は日本の評価するTOEICでスピーキングや発音、など
外人が会話をする上で聞き取れる英語かどうかは判断できない、とも言っています。
ですので同じ800点でも使える800点と使えない800点が
あるのは企業側も承知の事実です。最近はIELTSが参考にされますね。
あなたのお子さんの高3で6.5はその辺の帰国子女よりも高い評価です。
今の日本の高校生で珍しくないとの事、大変結構な事だと思います。
7.0を目指せれば海外の有名大学の基準はクリアしますね。
そっか、今の日本のレベル感を勘違いしていたかも。
珍しくない、ね。
〉IELTSは高3で6.5、TEAPは340前後でした。英検は準一級。いずれもセファールB2で、中学からの英語初心者です。
その珍しくない方法を書いてはどうですか?多くの教職関係者に参考にもなると思いますよ。
>ま、本国(日本)の首相の話なのでそういう事にしておきましょう。
ニューヨークタイムズでも「Man in the News: Kiichi Miyazawa; Self-Assured Leader of Japan」と報道されています。「彼の優れた英語能力は、これまでのどの前任者(日本の首相)よりも、アメリカ人に対して率直に意見を伝えることを可能にするだろう」と。
原文置いときますので、読む力があればどうぞ。
https://www.nytimes.com/1991/10/28/world/man-in-the-news-kiichi-miyazawa-self-assured-leader-of-japan.html
>海外駐在、大学院に行くとまた違う話で伝わっています。
何がどう違ってくるのですか?
昨日から一向に具体的な話ができませんよね。
>将来海外とのやり取りをしたい人はその中でも英語に遅れを取っていては太刀打ちできなくなる、
とい事を言っていたので、
こんな事書いていません。
私が書いた内容を、そう英訳したらほぼ0点です。
>ですので同じ800点でも使える800点と使えない800点が
あるのは企業側も承知の事実
宮澤氏の例のように発音云々ではないです。
>最近はIELTSが参考にされますね。
国内就職ならTOEIC、海外留学ならIELTSみたいな大雑把な使い分けや、あとTOEICはアメリカ英語が、IELTSはイギリス英語がベース。
>あなたのお子さんの高3で6.5はその辺の帰国子女よりも高い評価です。
そんな事ないです。セファールB2は英検準一級程度。これよりも低い帰国子女?英検二級くらいですか?それはあなたの周りの帰国子女のレベルが低いのでは?ガチの帰国子女なら、我が子6.5に対して、7.0とか7.5、8.0を取ります。子供は絶対に敵わないと言っています。






























