日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない2
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない
のスレ続編
英語が大切だということは誰も異論はないと思うのですが、留学や行き過ぎた英語教育にどういったメリットがあるのか、さっぱりわかりません。
方法なんて特に無いです。
高2まで学校の英語授業のみ、高3春から塾に通ってとりあえず英検準一級を取得、その後、IELTSなどを取りました。以上。
ちなみに、かの有名な戦記氏のご令嬢は、中学から始めて英検一級ではなかったかな。
>早期で出来ることが、それも昔では出来なかったことが可能なのに親の変なしがらみ?思い込み?で出来るのに遠ざけられる子供は可愛そうだ、ということですよ。
いや、あなたが言っている早期英語云々は、早期でなくでも実現可能。
親の英語コンプレックスで無理やり早期英語をやらされる方が可哀想。その時間、外を駆け回っていた方が良いですね。
>ま、最初から読み直してよ。
そしてね、あなたの事はどうでも良いのよ、ある意味既に手遅れだから。
何の根拠なく手遅れとは。跳躍思考的な人ですね。
我が家が重要視しているのは大学受験の成功と子どもの将来のための英語教育の両立です。日本と韓国の文系メインのTOEICではなく IELTS重視です。
>今、早期で出来ることが、それも昔では出来なかったことが可能なのに親の変なしがらみ?思い込み?で出来るのに遠ざけられる子供は可愛そうだ、ということですよ。
子どもたちは中高で学校プログラムのホームステイに行ってますし、大学入学後、英会話の個人レッスンを続けてますし、殆ど持ち出しなしでの10ヶ月交換留学にも行っています。ちなみに盆正月GWSWは主に海外派です。
>英語圏先進国、非英語圏先進国、英語圏途上国、非英語圏途上国。
>倍率が高いのは最初の2つ。3つ目は最初の2つに行けなかった人。
私の同期は入社3年目でシリアのプラント建設のサイトにいきましたが、「最初の2つに行けなかった人」ではなく「志をもって行った人」でしたけどね。仕事のやりがいや仕事を通した自己実現、社会人なら人それぞれにあると思います。同僚たちは、広い視野とプロフェッショナルな意識をもって「この仕事だからこそ出会える人や国」を求めて、各地に赴いていましたよ。英語圏先進国でなければ海外赴任したくないという人も多いとは思いますけどね。
シリアは非英語圏途上国です。
この地域は英語は限定的に通じるのと安全性の問題から倍率低です。英語は出来ても出来なくても生きる能力が最大の考慮すべき点でしょう。
現在はJICAで渡航禁止国だと思いますよ。
所謂、途上国赴任者の生きる力とは具体的に何を意味してますか?
危険地域に赴任する前に講習は受けますけど、それのこと?
途上国でも仕事は英語を使用することが多く、JICAみたいな政府系機関は相手国の政府高官と直接対話することも普通にあります。途上国政府高官は先進国で修士や博士を取得していることが多く、日本側が日本の学士しかないとちょっとね…となりますので、金融や商社より、JICAのような機関は学位の高い人材が豊富にいて、貴方のように赴任先の国にランク付するような卑しい発想をする人もいないというのをご存知ないのですかね。
詳しいことは知りませんがシリアにいけた時代は外務省的には2011で終了しているようなのでおそらくクローザーでなければ2009年位からは前向き開発の派遣はしてないと思いますので、
通りすがりさんはかなりの年配だと推測しますが(ビルクリントンの演説を英語で聞いている時代の人でもあるようですし)
投稿にもありますが現在は普通に中学校から英語を初めてもほぼ学校教育だけで高3でIELTS6.5が珍しくない時代のようです。
そして既に15ねんほどまえからは都内では公立小1年生からALTが週に何コマか入っているので中学から初心者という人もいないはず。
ま、考えれば早期英語教育の公的恩恵がない人はいない時代のはずと言うことなのだと思います。
もはや、英語が出来ない言い訳はない、という時代だ、という事なのだと思います。






























