日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない2
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない
のスレ続編
英語が大切だということは誰も異論はないと思うのですが、留学や行き過ぎた英語教育にどういったメリットがあるのか、さっぱりわかりません。
>JICAの職員に院卒がいらっしゃることは承知してますよ。
入構後に英米に留学する職員も多いので、ご認識以上にいるということです。
>そして全部を書いてないから誤解もあると思う所と実際の状況も忖度なく見渡すと
外国勤務で人気は英語圏先進国、非英語圏先進国、英語圏途上国、非英語圏途上国の順に並ぶと思います。
業界にもよりますよね。
石油など資源関連だったら?
インフラ系は?
製造業だったら?小売業だったら?
英語圏か非英語圏か、先進国にこだわるより、今、勢いのある国を赴任先として希望する人も少なくないはずですけど。
>JICAはそもそも途上国派遣なので先進国に行くことを希望する人はいない(されないから)。
国連機関の出向ポストやDC事務所希望者もいるのでは?
>そしてJICAでも派遣禁止国というのは
そもそも途上国を仕事先としている団体ですら安全性の問題から行かないというのは、分かりやすく書くと、命の危険を担保にした派遣になっているので「志を持って」とか言われても誰もいきたくないよ、勝手に行けば?の範疇だ、という事を意味しています。
意味が分かりません。
JICAはそもそも紛争地帯には行かないし治安が著しく悪化すれば緊急国外退避では?
民間企業も国の指針に準じるはずですが?
最初の質問にお答えいただけますか。
途上国赴任者の生きる力とは具体的には何ですか?
それほど年寄りでもないですけど…。英語で仕事をする一例を示したまでです。どの地域が赴任先として一番人気かなどは英語学習においてどうでもいいことで、私は、本人が働きがいを感じられる場所にいくために英語が有用であることを示したまでです。途上国赴任を「不人気(はずれ)」とみなしたり、日本と途上国の双方の国益を担って働く人のことを「どうでもいい」と思うのもあなたの自由です。あなたが主張する「早期教育と異文化理解」に興味があってコメントをしてきましたが、経験談や事例が示されないまま、どんどん話題が逸れていくので、この辺が潮時なのでしょうね。
JICA職員の何%が英語圏先進国の勤務ですか?
当然途上国に職員を派遣している団体なので例えばテロに巻き込まれ怪我をして該当国では適切な医療が受けられない場合、提携先進国に移動されるでしょう。そういった窓口業務等々はあるでしょう。
でもJICAの仕事先は途上国となっていませんか?
シリアは紛争国ですよ、現在は。
あなたの言っている時代がいつのものかは知りませんが、現在はむしろ人気がないどころか行ってはダメな国ですよ。
しかも非英語圏途上国なら英語というよりはアラビア語が堪能な方が意味がありますから、望んで行くなら英語はそこそこ、アラビア語を習得する方に力を注力すべきでしょう。
前向きなアドレスですが。
通りすがりさんではありません。
JICAシリア事務所は閉じてないはずですが?
治安情勢によっては周辺国に避難して遠隔オペレーションすることもあるでしょうが。新規はなくても既存pjは続くので。
>JICA職員の何%が英語圏先進国の勤務ですか?
知りません。その質問に何の意味があるのかも分かりません。
最初の質問にお答えいただけますか。
途上国赴任者の生きる力とは具体的には何ですか?
あと、異文化理解は何歳になっても可能なんですよ。もっと言えば語学もね。
あと、何を勘違いしているのかは不明ですが。
英語圏先進国を経験し、飽きてそして英語圏途上国を経験し、今度は英語も通じない所ではどうなるのか?と面白くなって非英語圏途上国に行く人はいますよ。
私もその一人でアフリカに住んだこともあります(丸紅とか伊藤忠とか住商とか石油関連、鉱物関連の支部は色々とあります)
先進国とは違ったローカルがあります。ドライバー家政婦付きの暮らしで家政婦にすき焼きの作り方を教えたり肉じゃがを教えたりする代わりにローカルフードの作り方を教わったり、地元のマーケットに連れていってもらったり。
JICAなら知っていると思いますが「意義とか使命感」とか言っている人ほど潰れるのが速く、適当に地元を楽しみながら自分に出来ることをする、位がそういった国で長く勤まりまるようですよ。






























