日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない2
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない
のスレ続編
英語が大切だということは誰も異論はないと思うのですが、留学や行き過ぎた英語教育にどういったメリットがあるのか、さっぱりわかりません。
あなたは、在校生だと思いますが、募集要項みて選びました?
今まで書いている誹謗中傷をみると、結局、自分の選択がミスしたっていっているだけでしょ。
応募資格よく読みましたか?創造型・探求型・共同型の教育を希望し、って書いてあるのですが。。
申し訳ないが、あなたのしていることは、とてもかっこ悪い。
〉早期教育と異文化理解」に興味があってコメントをしてきましたが、経験談や事例が示されないまま、どんどん話題が逸れていくので、
あなたは上っべりで異文化理解といっているだけ。シリアに行く人は志があると言いながらあなたは行かないのよね?どうして?
異文化理解に興味があるなら幾つの国にに住んだことあるの?
既に書いてるけどね。
早期に英語を身につけそしてそれを武器にあなたのいう途上国に行くとどうなる?それなりに溶け込み楽しめると思う。でも大人になってから海外経験がほぼない状態で行くとどうなるのか?何故日本からわざわざ出て不便で衛生条件も悪い所に?と尻尾を巻いてかえってくる。
英語圏先進国にはまだ適応力はあると思うよ。綺麗な環境、世界の問題等は立場は違うものの同じ目線から共有されているからね。
小さい時に経験するとすんなり受け入れられる、そしてそれが経験値として本人を強くする(度胸とか視野とか適応力とかね。)それがまた次の世界を開いてくれる。
色々と参考になる事例は書いたけど経験者にしかやっぱり分からないのかもね。ま、親ガチャか。
> JICAなら知っていると思いますが「意義とか使命感」とか言っている人ほど潰れるのが速く、
一般化できるほどの証拠はないのでは?
JICAなどの場合、意義や使命感というよりも、現地への適応の仕方が重要なのでは?
JICAは隊員に求める能力として使命感だけでなく、異文化への理解・適応力、協調性、主体性、危機管理能力などを挙げています。
つまり、使命感だけで押し切ることは想定されていません。
JICA緒方研究所の研究では、協力隊員の追跡調査で「抗ストレスプロジェクトマネージメント力」「異文化交渉力」「挑戦的自発性」などを測定しています。これらは派遣中に一度低下し、その後回復する傾向があり、活動成果とも関連していました。
潰れるような、帰国が必要となるメンタルヘルスの問題については、JICAのパンフレットに、頻度は少ないと明記されています。
あなたは何を根拠に冒頭の発言をされたのでしょうか?ぜひお答えください。
保護者さん、沢山の人からツッコミや質問がありますが、ほとんど答えていないですよ。
>早期に英語を身につけそしてそれを武器にあなたのいう途上国に行くとどうなる?それなりに溶け込み楽しめると思う。
「意義とか使命感」とか言っている人ほど潰れるのが速いなら、早期で英語を身につけたかどうかは関係ないのでは?
>でも大人になってから海外経験がほぼない状態で行くとどうなるのか?何故日本からわざわざ出て不便で衛生条件も悪い所に?と尻尾を巻いてかえってくる。
「意義とか使命感」とか言っている人ほど潰れるのが速いんじゃなかったですか?英語がしゃべれることと、不便で衛生条件も悪い所への適応力は別問題です。
保護者さん、色々おかしい。






























