日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない2
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない
のスレ続編
英語が大切だということは誰も異論はないと思うのですが、留学や行き過ぎた英語教育にどういったメリットがあるのか、さっぱりわかりません。
あなたも語っているよ。
>JICAなどの場合、意義や使命感というよりも、現地への適応の仕方が重要なのでは?
つまり現地で生きる力の一端だね。生きる力って何?と問われていましたがあなたが知っているじゃない?
この意味する所は何か、という所まで自分に問いてみて。
そして一度落ちてまた復活する。これは早期に体験し、再び挑戦できるから、という内容にも相当する。
あなたは聞きかじりの人(まぁ、私もだけど)。もしかすると親がJICAなのかな?あなた自身は日本に残った家族。
(JICAも家族が帯同しなくなっていると聞いているしね。本人は行きたいけど家族は日本に残る選択をする。)
答えはね。やっぱりJICAと外務省先進国派遣者とを比較して外務省の方が上という劣等感があるから。
パスポートから茶か緑かで分かれるしね。途上国の中では茶色にはひれ伏すけど緑だと「なんだ、JICAか」
お前は後ろだと完全に一般パスポートと同じ扱いにする国もあるみたいだしね。
他の人にJICAを云々いわれると腹がたつ、という事なんですよ。そういう方もそこそこいらっしゃる。
一方でそれを認めてそれでも海外とやりたい、自分のできることを他国で活かせるという所に携わって
いたいと働く人もいる。それはその通り。でも善意だけじゃないけどね。結局日本の経済を回すのにも
必要だから。
だから忖度なく書くと、と書いているんだけどね。
英語圏先進国、非英語圏先進国、英語圏途上国、非英語圏途上国という順に
一般的には人気順は並ぶ。それを認めた上で途上国を選ぶ人はいる。
でも海外での経験値がなく、大人になってから非英語圏途上国は相当な上級者
用の渡航場所になるよ、という事。
私や私の周りでは経験者はいないけど昔JICAから派遣する派遣員、そのご家族にも
鶏のさばき方などのレクチャーがあったとか。そのくらいできる人じゃないと
いけない土地なんですよ。今は欧米文化が浸透しているから必要なくなっているけどね。
でも気質としてはそのくらいの事を楽しそう、新しい体験だ、と前向きに受け止め
られるくらいじゃないと行けない。
JICA職員は緑のパスポートですよ。
外務省への劣等感とは、何のことでしょう。
もしかして、JICAの前身組織のことかな。
協力隊とプロパーの区別もついてないし、よく分かってないのに知ったかぶりで書くから酷いことになってますね。
私はあなたに生きる力って何?と問うてはおりませんが。
>そして一度落ちてまた復活する。これは早期に体験し、再び挑戦できるから、という内容にも相当する。
ただの飛躍。これが本当ならJICAで任務を全うできるのは、早期に英語を修得した者だけということ。客観的な根拠を示してください。
JICAは弊社と密な関係にあります。
JICAで最低限必要となる語学力は、中学卒業程度(英検3級もしくはTOEIC®スコア330点)です。これはあくまでも派遣前訓練において語学力を習得する素地があるかどうかを確認するための基準。
以上はパンフレットに書いてありますよ。
専門職等だと当然こうはいかず、極めて高いコミュニケーション能力を有するとされるレベルSでTOEIC860点、英検1級、国連英検A級、IELTS 7.0など。
その下の高いコミュニケーション力とされるレベルAだとTOEIC730点、英検準1級、国連英検BIELTS 6.0など。早期に習得せずとも到達できます。
>答えはね。やっぱりJICAと外務省先進国派遣者とを比較して外務省の方が上という劣等感があるから。
何の答えですか?そして今度は突然外務省と比較して何がしたいの?
話がコロコロと、脈略なく別方向に転がって行き、全くコミュニケーションが成立していないのですが、保護者さん、何らかの特性持ちですか?大学は出てますか?
なお、JICAは日本の経済を回すために存在している訳ではありません。
>海外での経験値がなく、大人になってから非英語圏途上国は相当な上級者用の渡航場所になるよ、という事。
客観的根拠をどうぞ?それにJICAは早期英語組でないと、潰れて帰国するのではなかった?
>気質としてはそのくらいの事を楽しそう、新しい体験だ、と前向きに受け止められるくらいじゃないと行けない。
だから英語力じゃないよね?
日本語でこれだけコミュニケーションが成立しないのだから、いわんや英語をや。






























