日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない2
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない
のスレ続編
英語が大切だということは誰も異論はないと思うのですが、留学や行き過ぎた英語教育にどういったメリットがあるのか、さっぱりわかりません。
派遣前に現地語を徹底的に特訓するのは協力隊員。プロパーはほぼネイティブみたいなレベルの英語力がある人も多いし、英検三級レベルは一人もいない。
そもそも就活でJICAを候補にしてる学生は全員英語堪能。たまにスペイン語仏語専門の学生も。JICAに入りたいなら語学ができることは最低条件だから。
だから私はJICAじゃないけど。
JICAの正規職員の英語力330点ね。
あなたがいうなら間違い無いでしょう。
そんな人が現地でどんな活動をしているのか不安しかありませんが。
勿論JICAに籍を一時的に移して専門家派遣なら話は別ですよ。テンポラリーな職員ね。
JICAが聞いたら怒っちゃうのでは?
高い能力(書いてるよね、そこら辺の人には勤まらない)なのにね。
正規職員が海外事務所に転勤になる際に現地語の特訓はありません。赴任先で勉強したければ多少の補助は出るかも。
世間ではJICAと言えば協力隊のイメージだけど、協力隊関連はJICAのごく一部分で、その他の事業の方が規模が大きいのです。
ま、理解しました。
国語でも長文が読めない。部分的には理解するけど繋がらない。
文字は読めるけど深い内容を読めない(推察含め)
結局、出る杭を打ち、後進を前にいかせない、昔ながらの日本から脱却出来ていないのに
異文化を理解している、と。
新たな取り残された30年になりそうですね。
>私や私の周りでは経験者はいないけど昔JICAから派遣する派遣員、そのご家族にも
鶏のさばき方などのレクチャーがあったとか。そのくらいできる人じゃないと
鳥を捌く話は聞いたことあります。
何十年も前の話として。でも勘違いしているようですが、昔もメイドさんの仕事なので職員家族が捌くわけではないのですけどね。
変な格付け意識とか、全体的に情報がものすごく古いですね。






























