日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない2
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない
のスレ続編
英語が大切だということは誰も異論はないと思うのですが、留学や行き過ぎた英語教育にどういったメリットがあるのか、さっぱりわかりません。
>うちの子供も純ジャパてすが、声校で帰国子女用の取り出しクラスに入り、無茶苦茶絞られて、それなりの英語を使えるようになりました。本当に苦労しまたけれどね。
根性あるお子さんでうらやましいです。
周りでは、
遊び中心フォニックス式(小学校低学年)
→中学受験(中1英検4級スタート)
→中3短期ホームステイ(学校紹介)
→高1〜高2前半(英検準1級相当)
→大学入学後、会話メインの個人レッスン→IELTS6.5〜7.0、英検1級
→交換留学または短期を数回
→IELTS8.0以上
→発音矯正(個別)
上記の順でした。
中高生の頃に発音矯正した子もいましたが、集団では恥ずかしがり大きな声を出せなかったり、年齢的に口の中に手を入れられるのが嫌という子もいました。
そういうシステマティックなカリキュラム、羨ましいです。
うちの子の場合、いきなり数ページに渡る経済誌の記事を渡されて自分の考えをまとめ3日でA4版2枚くらいのエッセイを書く、とか、2週間でペーパーバッグの小説読み上げて内容と感想・批評をプレゼン、とか、準Native用のカリキュラムにいきなり放り込まれたかんじてした。
これはこれで効率的だったかも知れません。
お子さんの根性に敬服です。そういう子は逆境にも強そうです。
親の転勤により中学生でアメリカの現地校の非ネイティブ用クラスに放り込まれた友人が同じようなを言っていました。1日数十ページ読んであらすじをまとめて話せと言われてやらないと教師から虐げられるので辞書片手に泣きながら毎日夜遅くまで半年続けたらある時、口からスラスラと出てきたとか。
あなたの貼っているTOEICのサイトですよ。
見ると男女比、かなり違っていますよ。
その統計データ、いつの時代の誰(JICA内定者は誰をさしているのか?)
を対象としたもの?
そうじゃないと850以下で海外活動をしている団体で
大きなODAの国庫を動かす仕事に不安しかありませんよ。
だから外務省は切り離したんですかね?
個人的にはそこまで不安な団体だとは思っていません、
あなたの出したデータが最近のものなら不安しかありませんね。






























