日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない2
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない
のスレ続編
英語が大切だということは誰も異論はないと思うのですが、留学や行き過ぎた英語教育にどういったメリットがあるのか、さっぱりわかりません。
参考として、
これはAIですが:
英検利用入試を採用している大学・学部
立教大学のように一般入試で外部検定(英検等)のスコア提出を事実上必須・推奨化している大学では、入学者全体の2級以上の保持率が8〜9割超に達していると推測されます。
それに加え、早慶上智ICU,一部国際系学部などでは英検2級は100%というデータも出てきますよ。
ですので立教以上の合格者が半数を超えてくると学校では学費から使う検定にGTECは
保護者の理解が得られなくなります。上限が上手に測定できない外部検定に
お金を使う事に同意できない。
となると、希望者性になります。
ま、わざわざGTECを受ける意味がなくなるんですね。だって、英検が
ほぼ全部の大学で使えるんですから。反対に英検は今でも学校全体で
全員受験です。英検準1級からは学校で受験できませんが。
どこの学校?
上位校は少なくても数校はそうなっていることを承知していますよ。
勿論全部は知りませんが。意外と私が思っているより多いのかもしれないしね。
>皆人生やり直したいんですね。
なぜ、そのような捻くれた結論になる?
英語好きでない限り、必要になりそうな時にやればよいだけでは?
まともに大学の一般入試の勉強をしているならば、多少会話本でよくある言い回しを覚えれば旅行程度ならあまり困らないのではないかな。仕事で使う予定があるならば、英会話スクールに行けばいいだけで。
>学校では学費から使う検定にGTECは
保護者の理解が得られなくなります。上限が上手に測定できない外部検定に
お金を使う事に同意できない。
となると、希望者性になります。
子どもたちが中学生の時、英語の進度を測るため学年全体で受けたような。お金のかかるインター経由海外大を推奨する人がGTECごときの代金でゴタゴタ言う?
必要な人とそうでない人がいる。
その上で英語に関してはネイティブにどの国も
近づいている。
日本も例外ではなく、できる人のレベル、数は年々上がっている。
それにね。既に書いているけど早期教育、ある意味
公立小学校ですでに始まっている。だからもう、語学というか、
英語はできて当たり前、その上で何ができるかが必要な時代になっている。
(何ができるかの上に英語があるんじゃなくてね。)
未だに早期教育反対だと、現代の公立よりもなんていうか、
時代遅れの教育方針って事になるね。公立でも全区立中学校の
修学旅行が海外って時代になってきているからね。
>それにね。既に書いているけど早期教育、ある意味
公立小学校ですでに始まっている。
公立小学校の英語早期教育がどのようなものか知らないですが、早期教育というより体験レベルでは?フォニックス式で教えてくれるのか、指導する外国人教師は非ネイティブに英語を教えられるレベルにあるのか疑問は残ります。
訳わからず押し付けられて英語嫌いを量産しないといいけれど。
小学校のクラスという大単位で集団指導が始まる前に、英会話スクールできちんと系統的に教えられた子とそうでない子との差は広がりそうですね。
小学校での早期英語教育が、さらに早期の家庭での英語教育を加速させるという結果になりそうです。






























