日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない2
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない
のスレ続編
英語が大切だということは誰も異論はないと思うのですが、留学や行き過ぎた英語教育にどういったメリットがあるのか、さっぱりわかりません。
既に10年以上前から都内公立小学校では1年生から週2コマだったかな?ALTと担任教員とでの時間がありましたよ。
クラスで英語を使って遊びましょう程度だったと思いますが学童では在校生の保護者(インターの教員)が読み聞かせを定期的にしてくださったりがありましたね。
私はそれで良いとも思っています。早く知ることが出来ればあとは本人が走るでしょう。この時点だと耳も発音も残るでしょうしね。
>早く知ることが出来ればあとは本人が走るでしょう。この時点だと耳も発音も残るでしょうしね。
逆に、早く知ることにより逆方向に走る懸念もありますよ。耳に発音が残ることを目的とするならばベイビーアインシュタインなどの聞き流し系の英語DVDの方がよいのでは?
小学校よりはるかに早期ですよ。
我が家にもありましたがお持ちだった方もいるのではないかな。
英語聞き流しですが、中学生以降の子どもたちの目覚ましはVOAでした。すぐに起きた子より、なかなか起きなかった子の方が英語得意になったのは無関係ではないかもしれないと思っています。気になる方はお試しあれ。
目覚ましの話は良くわかりませんが
親は聞き流しと思っていても子どもは
日本語も聞き流しの時期ですね。同じように聞いていると思います。
我が家は子守唄は英語のDVDを流していました。
絵本も英語と日本語の文字のあるもの。
何度読んだかわかりません、英語も日本語も。
英検という意味では中高一貫校になって伸びたと思います。
(語彙力メインで。)ただすごいな、と思うのはやっぱり
聞き取り能力と会話ですね。聞けるから返せる会話もありますから。
>逆に、早く知ることにより逆方向に走る懸念もありますよ。
日本の悪いクセですね、前を伸ばす事を今は大事にしなくては。
日本の学校では補習を行うのに反対する人はいない。
でも前に伸ばす事をすると「贔屓だ、不公平だ」と声が上がる。
いえいえ、上に行きたい能力もあるし、下からひっぱってあげなくては
いけない能力もある。
下をサポートするなら上もサポートしなくては。
小1から初めて小3でレベル分けクラスにしても良いと思いますしね。
お互いの習熟度に合わせた学びの方がお互いのためです。
はぐらかさないで、具体的に学校名を挙げて。
>希望者性になります。
希望「性」でなく「制」ね。
日本語の使い分けができていない。希望制なら、
>もう、GTEC, 受けていないよ。
これは誤り。
>ま、わざわざGTECを受ける意味がなくなるんですね。だって、英検がほぼ全部の大学で使えるんですから。
そもそも大学入試に利用するためにGTECを受けるわけじゃないよ。
>反対に英検は今でも学校全体で
全員受験です。
酷い認識だね。
学校が準会場になって全員が受験する学校もあるけど、そんな事していない学校もある。こんなことも知らないの?
>日本の悪いクセですね、前を伸ばす事を今は大事にしなくては。
日本の学校では補習を行うのに反対する人はいない。
でも前に伸ばす事をすると「贔屓だ、不公平だ」と声が上がる
逆方向に走るってそういう「ずるいー」みたいな意味じゃないと思うよ。
デメリットにもなり得るという意味でしょ。酷い解釈だな。






























