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留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない2

【7844045】
スレッド作成者: 学び (ID:XrfE1M35lfQ)
2026年 09月 19日 00:23

留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない

のスレ続編

英語が大切だということは誰も異論はないと思うのですが、留学や行き過ぎた英語教育にどういったメリットがあるのか、さっぱりわかりません。

【7845830】 投稿者: あのね、   (ID:9A8b96e.9W2)
投稿日時:2026年 09月 26日 09:50

つくづく、日本語が分からない人だね。

自分で読み違いをしながら、後出しで、だからそれも書いているとは!!

そして相変わらずの文章力。
英語の習得以前に、まず日本語の使い方からやり直したら?

【7845843】 投稿者: 深読み   (ID:4pLF6ij7ohA)
投稿日時:2026年 09月 26日 10:20

> 逆効果、だから辞めよう。

「逆効果」と書かれていただけで、「だから辞めよう」とは誰も言っていないのではないでしょうか。

「逆効果になり得る」というのは、場合によってはデメリットもあり得るという意味であって、「だから辞めた方がよい」という意味までは含まれていないと思います。

【7845845】 投稿者: あのね、   (ID:kSyfE14Dfig)
投稿日時:2026年 09月 26日 10:26

> 「逆効果になり得る」というのは、場合によってはデメリットもあり得るという意味であって、「だから辞めた方がよい」という意味までは含まれていないと思います。

その通りだと思います。
ただ、保護者さんの場合、深読みでなく、まともに文章が読めない、書けないだけでしょう。

【7845851】 投稿者: 森幽霊   (ID:Strm8Q1mrO6)
投稿日時:2026年 09月 26日 11:06

流暢さと発音は違う、というのは同感です。間髪入れず反論できるスピードがあれば一定のアクセントは問題ありません。ただ、ネイティブに言われたことがあるのですが、強いアクセントでも、インド英語はネイティブにとって聞きやすいが、日本語アクセントの英語は聞き取りにくいそうで、許容範囲はあるかもしれません。
また、話す方はアクセントあっても良いですが、聞く方は、ネイティブの英語が聞き取れないとダメです。英検準1程度では、ネイティブが普通に話す英語は聞き取れないのではないでしょうか?
繰り返しますが、早い時期にやらないと耳がついていけません。

【7845867】 投稿者: 森幽霊   (ID:Strm8Q1mrO6)
投稿日時:2026年 09月 26日 11:54

確かに、東大と早慶で社会に出てからの道筋は大差なくても、学費面では東大に優位性がありますね。
そこで問題なのは、大学に入ってからの英語で間に合うかということです。これは個人差があるとは思いますが、二十歳過ぎてからでは耳がついていかない、というのが私の実感です。

【7845871】 投稿者: それは   (ID:cBa0ZzhFMhk)
投稿日時:2026年 09月 26日 12:00

>二十歳過ぎてからでは耳がついていかない、というのが私の実感です。

全部聞き取れなくとも、よくあるフレーズを何パターンか覚えていれば、ちょっとしたやり取り程度はなんとかなります。
大学受験の勉強に比べれば簡単でしょ。
ビジネスで使うことになりそうな時は早めにお金を惜しまず素直に課金することです。

【7845901】 投稿者: バラード   (ID:IJMGhaogQuI)
投稿日時:2026年 09月 26日 13:07

みなさん書かれている通り「行き過ぎた」の前提とか背景ですね。

好きで興味を持ってどんどん先取りしていくのを応援する、、野球サッカー、ピアノ将棋とか、、サッカー留学とかピアノ留学はかなりありますね。

英語というより、他国への興味、異文化への興味、環境に日本人以外も多くいたりで自然と英語力がついてもある。もっと海外知りたい。本読みたい。
多分さほどの能力とか興味もないのに無理やりさせるのが「行き過ぎた」なのでしょう。かえって逆効果です。

【7845904】 投稿者: 雑駁に   (ID:czwKDFfgJfg)
投稿日時:2026年 09月 26日 13:22

皆さんのレスがほとんど聞く、話すに寄っていますし、日本人の弱点であることは認めるのですが、かといって読み書きが得意かというと、そんなことは「全く」ないです。

最も難しいのは書くことではないか、と思うし、読む力も、普通の日本人はお寒い。

私自身、英会話教室に大金を突っ込んだりして何とか会社に損失を与えない程度の最低限の英語力を維持してきた、と思っていますが、自分自身が最も役に立ったと思うのは「多読」でした。ペーパーバックの小説20冊くらいで、自分の英語が少し変わるのを感じました。
もちろん多読だけでは限界がありますが、ある程度以上英語力を伸ばすには必須です。

もしトライなさるなら、ショック療法ふくめ、Stephen Kingの超長編を。11/22/63、It、Under the Domeなど。普通の装丁のペーパーバックだと1000ベージを超えます。普通の小説三冊分くらい。
文章が素直で流れるように頭に入る、と言われます。
ただし、
アメリカの田舎の生活語彙や固有名詞がたくさん出てきて、当時の生活をイメージできないとストレスが溜まる
描写が非常に細かくてしつこく、必ずしも筋に必然でない細部の描写が数十ページ渡ることがあり、先に進みたくてジリジリしてくることがある
という面もありめす。

アメリカではローティーン、ミドルティーンの推奨図書になっていますが、教養あるNative大人でも十分にたのしめる内容かと。

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