日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない2
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない
のスレ続編
英語が大切だということは誰も異論はないと思うのですが、留学や行き過ぎた英語教育にどういったメリットがあるのか、さっぱりわかりません。
>アメリカではローティーン、ミドルティーンの推奨図書になっていますが、教養あるNative大人でも十分にたのしめる内容かと。
精神年齢や意識高い系中高生、日本の大学生以上にはよいとは思いますが、英語を学び始めたばかりの厨二病中学生には面白くないかもしれないです。
個人的なおすすめは中学1、2年生なら、ドラえもんなどのバイリンガル漫画、中学3年生ぐらいからは子どもが好きな英語漫画(日本語版も購入)を海外に行くたびに購入していました(デスノートがおすすめ)。ペーパーバックならHOW TO GET RICHやトランプ本など厨二心をくすぐるものがよいかもしれないです。
個人的には表現が難しいですがDEATHがいいかな、持っているだけで賢くなった感じがしますし(笑)。
>最も難しいのは書くことではないか、と思うし、読む力も、普通の日本人はお寒い。
全く同感です。駒場の英語の先生が、「諸君は英語の読み書きはできると思っているかもしれないが、実際は殆どの東大生は、読めないし、書けない」と言っていましたね。
受験英語は和訳が中心なので、日本語力があれば知らない単語があってもうまくごまかして乗り切れてしまいます。
ライティングは、ちゃんとした英語小論文は採点が大変なので受験には出ないですから、受験勉強では力がつきません。
桜蔭の国語の問題のような長文記述を東大の英語で出題したら、誰もできないでしょうね。
話、通じないですよね。
幼い頃から動画漬けにすると学習語彙が不足、問題を解く以前に問題文の内容の理解が上手くできず長文や思考問題を解く際に支障が出るおそれがあります。そのことを知っている親はたとえ英語でも子どもの動画漬けは避けるものです。
口からはポンポン話し言葉は出ても思慮が伴わないなら、、、。






























