日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない2
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない
のスレ続編
英語が大切だということは誰も異論はないと思うのですが、留学や行き過ぎた英語教育にどういったメリットがあるのか、さっぱりわかりません。
>小学校からの導入は始まったばかり。そして中学校からは到達目標には届かなかった歴史がありますよ。
突然、何の話ですか?主語が抜けているので、分かりません。
もしや、政府が目標とする英語力の話ですか?だとすると期限は令和9年。まだ結果は出ていませんので到達目標に届かなかったというのはおかしい。
中学生は6割以上が英検3級相当。令和7年度時点で中学生の54.6%が到達しており「達成が視野に入ってきた」と評価されているようです。
>あなたが小学校から導入しなくても可能、としても国としてそういうデータをついぞ得られなかった。ということでしょう。
それとも別の話ですか?それは何?
>体操等も柔軟性と身長はセットになります。サッカーなどもね。
片寄った教育?これ、何が言いたいのでしょうか?
>因みに幼児の頭は…英語をしたから他が出きないというのは違いますよ。
誰も他が出来ないとは言っていないのでは?タブレットのサブスクで沢山ディズニー映画を見せるのは、DVDより凄いんだと言って憚らないあなたとは、教育感の違いを感じているのかと。私もです。
サブスクで動画見放題。「これがうちの早期教育」と言われると、、、
それで成果はいかほど?全く回答がないのはなぜですか?
>『東大も早慶も変わらない。東大行くための勉強よりも、中高のうちから英語力の勉強を優先した方が良い。』要はそういう主張ですか?
流石に、英語に夢を見過ぎではないでしょうか?
英語に夢を見過ぎというよりは、国際的に見て最低レベルの英語力では他ができてもどうしようもない、と言っています。世界の中での日本の地位を見ると、日本語でいくらやってもたかが知れていると思うからです。
東大と早慶が社会における扱いで大差ないのは実感ですが、あなたは逆に東大に夢を見すぎですね。受験産業のいいカモです。
娘に聞いたら、確かに自分の頃よりリスニングのウェイトが上がっていたり、自由英作文に近いものも出ていますね。
他方で、塾の教材は昔ながらの構文英語が多かったです。自由英作文なんて純ジャパの塾講師に採点できますかね?
文字は読めても〜ですね。
これまでは小学校では英語が教科として入っていませんでした。
そして現在は入っています。その経緯は?
中学校からでは「英語嫌い」になり、そして「使えない」が結果として出ているから。
(日本の学力試験での点取だけのための苦痛になっちゃって世界とつながる楽しみを見いだせない)
だから低年齢化。逆効果とかいう人もいますが、今よりも良い結果が予想される、という事になります。
因みに英検3級や準2級ならいらないよ、AIで対応するのが推奨される実力。
ちょっと時差があるけど携帯の音声翻訳でOK.その方が仮に間違っていても
相手も怒らないから。
色々な事を受け入れ易いから低年齢になったんですよ。(自分の意思を相手に伝える、相手の言っている事を理解する、
コミュニケーションツールとして使えるように)
帰国子女をみても小学校低年齢なら1年で、小学校中高年でも2,3年で現地でハンディキャップを感じないくらいに。
中学校からなら場合によっては現地についていけず、帰国、日本人学校に移動という選択もまぁまぁある年齢になります。
ですので幼児期にやってしまうと後が楽ですし、嫌悪感なく英語を自分のツールとして
当たり前に使えるようにもなります。そして他の学問の妨げにもならない。
だれかも 言っていましたが中学校から始めてもIELTS6.5が珍しくないのが現代のようです。
そして子ども達の通っていた複数の公立一貫校をみても英語力は昔より断然に高く、
生徒の半数は少なくても英検2級は保持している実力に受験が終わる頃には届いているのでは
ないかと思います。(合格した大学、学部などから推測)。学校発表はB1以上が90%以上だったかな?
(受験していない生徒もいますからね。)
で、我が家は夫婦は理系で若い頃に海外経験あり。TOEICは当時で850はあります。
子ども達は親より上です。
ま、中卒という声もありますが。皆さんのレベルが知りたいですね。
文字は読めるけど〜ですね。
到達目標に達していたら変える必要ないでしょう。
AI:
期待された成果と「目標設定の甘さ」
当時は「中学・高校の6年間で文法と単語を叩き込めば、5割以上の生徒が英検3級〜2級レベルに届くはずだ」と考えられていました。
しかし、実際の調査では「中学3年生で英検3級相当」に達している割合は30%台前半、「高校3年生で準2級〜2級相当」は30%程度にとどまり、50%という目標には到底届きませんでした。
この結果を受けて、文科省は「中学に入ってから突然『文法・テスト』として英語を教え始めるやり方そのものに限界がある」と判断し、「もっと早い段階(小学校)から音やコミュニケーションに親しませて土台を作る」という方針転換(小学校導入)へと踏み切ることになりました。
という事らしいですよ。
英語だけに偏りすぎると失うモノがあるのか?
その辺は英語だけじゃない。リスクとベネフィット、線引きが大切だよねという例ですよ。
サッカーだって幼少期から特化しすぎると特定の筋力が発達して
体のバランスに不具合(健康被害)がでたり、低身長などは
報告されている。でも程度をわきまえ、上手に年齢と強度を組み込めば
サッカーもできるし、身長も本来の高さまで届くようになる。
こういった事柄は英語も他の教科も同じ。という例ですね。






























