日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない2
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない
のスレ続編
英語が大切だということは誰も異論はないと思うのですが、留学や行き過ぎた英語教育にどういったメリットがあるのか、さっぱりわかりません。
>>東大と早慶が社会における扱いで大差ないのは実感ですが、あなたは逆に東大に夢を見すぎですね。受験産業のいいカモです。
あなたが『英会話産業のいいカモ』になっている可能性は?
『東大と早慶は大差ない』とか言っちゃてる辺り、既にカモられているのではと心配ですが?
>このスレでのあなたの時折的外れとも見える応答を見ていると理系で重要な疑うこと、自分の頭で考えることを放棄しているように感じられることがあります。
同意です。時折でなく、ほぼ的外れですが。
理系なら個人の感情や主観ではなく、客観的な事実や論拠を重んじるものだと思いますが、保護者さんにはその視点が皆無で、常に思い込みや主観。
この方のなかでは、「事実(Fact)」と「意見(Opinion)」がごちゃ混ぜです。
根拠を求めてもほとんど出てこないのは、今に始まったことではありません。これまでも、相当色々やらかしているので。
かなり実力のない先生が配置されてますね。
学年別の目標がAIを見ても、文科省の公式書類を見ても確認できますよ。
こちらの地域ではあなたの言っていることは幼稚園ですよ。水泳と英語と交互にアクティビティの中に入ってますね。
もう少しAIを活用して今を知ってから書いてはどうでしょう?お互いに手間が省けます。
AIに頼るまでもなく、小学校教員は、教員養成課程で専門的な英語指導法を学んでおらず、自信を持てないまま指導を行っているケースが多いことは想像に容易いです。
自治体によってカリキュラムやリソースの差はあれど、指導する教員は運次第。
あなたの地域の英語授業が心底ご自慢のようですが、教員の移動で地獄を味わうかもしれません。
>水泳と英語と交互にアクティビティの中に入ってますね。
「何が」入っているのですか?また主語が抜けている。
> もう少しAIを活用して
あなたのように鵜呑みはただの情弱。
AIはその出典まで確認して使いますので
あなたのような使い方はしていない、という事ですよ。
少し前の話題ですが
AI:
幼少期から2か国語をスタートしても、「日本語での論理や概念の形成(=思考の土台)」はしっかりと作られます。 2か国語に触れているからといって、土台の形成が邪魔されたり、妨げられたりすることはありません。
ここには「子どもの脳は容量が決まっていて、2つの言語を入れると1つあたりの枠が小さくなるのではないか」というイメージ(いわゆる「2つの風船モデル」)による誤解があります。
しかし現代の言語発達学では、子どもの脳は「1つの大きな土台(共通の思考・概念領域)」の上に、複数の言語表現が育っていく仕組み(「共有アイスバーグモデル」)として理解されています。
これもアイスバーグモデルでググって下さい。
色々と根拠となるものが出てきますよ。






























