日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない2
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない
のスレ続編
英語が大切だということは誰も異論はないと思うのですが、留学や行き過ぎた英語教育にどういったメリットがあるのか、さっぱりわかりません。
早慶や東大以外にもいい大学いっぱいありますよ。くれぐれも偏差値だけで選ぶべきではないです。偏差値は入るための目安であっていい偏差値を取るのを目的化してはいけないと思います。無茶苦茶批判されていたwakkate tv でさえ偏差値で馬鹿にして突っ込む芸をしてるだけで色々な大学紹介していますよ。中学受験も一緒だと思いますが。
>>英語力がネックになって、進振りやその先の進路で選択肢が狭まることがないといいですね。
私が見る限り、現在、子どもは英語をもの凄くたくさん勉強しています。(英語も、ですが)
これでも、足りない、ということになったら、もうしょうがないんじゃないですか。
親としてはそんな気持ちです。
>どこに行くか、どこに行きたいかは子どもたちが自分で決めるでしょう。
早慶より東大の方が子どもの将来の選択肢が広いと思うだけです。
親が干渉して過剰に誘導してしまうと、もしうまくいかなかったり思いどおりならない場合、子どもは後々まで悔やんだり他責思考に陥ったりするおそれがありますので、子どもの進路は子ども自身が決めるべきと考えています。その時に、東大の方が将来の選択が多いよ程度のアドバイスは問題ないですが、親のために東大合格というような想いを子どもに抱かせるようなことはよくないと思います。
>>くれぐれも偏差値だけで選ぶべきではないです。
選ぶのは子どもで、親には何の決定権もありませんよ。
他の家のことは類推でしか語れませんが、上位校の子どもはたぶんだいたい自分で決めて、親の意見なんて少し参考にするかしないかという感じではないでしょうか。
>私が見る限り、現在、子どもは英語をもの凄くたくさん勉強しています。(英語も、ですが)
これでも、足りない、ということになったら、もうしょうがないんじゃないですか。
英語で数学や理科をやるのはどうでしょう?
子どもは高1で準1級に達したのでそれ以後は英語は大学や模試の過去問と、これを英語で言えますかシリーズなどで英語で数学や理科の問題を解くことを趣味的にやっていました。
>>親が干渉して過剰に誘導してしまうと、
逆に聞きたいのですが、上位校レベルの子どもで『親が誘導できる状態』なんてあるんですかね。
誘導なんてできませんよ。聞かないもの。みんな自立してますよ、そのレベルの子どもたちは。
まあそれでも親の考えは一応伝えますが。






























