日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない2
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない
のスレ続編
英語が大切だということは誰も異論はないと思うのですが、留学や行き過ぎた英語教育にどういったメリットがあるのか、さっぱりわかりません。
なるほどです。
一応確認させていただきたいのですが、「東大に合格できる英語力はあるけれど、特に英語が得意なわけではない、社会人になって必要があれば英語を一生懸命勉強するけれど」
というレベルだと、そのお話の中では「英語が苦手な人」という区分になるという理解でよろしいでしょうか。
>>日本が衰退する中でも、高収入の職につける、だと思います。
明確なご回答ありがとうございます。
さて、御子息が医師志望とお聞きしましたが。
医師でも、高収入である場合もそうでない場合もある。
弁護士でも、高収入である場合もそうでない場合もある。
高い英語力を保持しいてても、高収入である場合もそうでない場合もある。
高い英語力より、医師や弁護士の方が確実ではないでしょうか?
英語圏で生まれた育ったごく普通の若者は、極めて高い英語力を保持していますが、日本の英語力普通の医師や弁護士以上に稼げるでしょうか。
極めて高い英語力が医師弁護士に勝るとするなら、英語圏で生まれ育ったごく普通の若者(極めて高い英語力を保持する若者)は、日本の医師や弁護士より稼げるのでしょうか?
そんなことは有る訳ない、と私は思うのですが。
はい、結構かと思います。
開発センターの一つの企画部長の時、隣接分野のセンターの企画部長と親しかったのですが、彼、役員に呼びつけられまして、当該センター社員のTOEICの平均が690だったことに対しドヤしつけられたといってしょげていました。開発のなかでも強くグローバル展開が期待される部署ではあったのですが、彼、企画部長になって間もないし、さすがに平均690で怒り狂う役員もどうかと思ったのですが。
というレベル感です。
690は当時の東大卒の平均よりは多少低いとは思いますが。
>>690は当時の東大卒の平均よりは多少低いとは思いますが。
なるほど。
多少低い、の多少、も気になりますが。
いずれにしても、
「東大卒平均レベルの英語力では全然足りない」という理解でよろしいでしょうか。
そうであれば、明確なコメントありがとうございました。
≫社会人になって必要があれば英語を一生懸命勉強するけれど
問題はここなんですよね。東大の中で英語が得意ではないレベルで、英語が目の前で必要になる前に必死で勉強する、というのは結構難しいんてすよね。
それなりの重責の仕事であればそれなりに激務で、その業務に没頭して英語ところではない、ある日突然、英語が必須の局面になって、対応できず人事考課にバツがつき、傍流に異動、よくあることです。
私は決して英語が得意な方ではありませんでした。大学院で否応なしに大量の英文を書き、講演なども厳しい訓練を受けたのが幸いして、かろうじて逃げ切った感じです。博士論文も英語でないと受け付けてもらえなかった(学科ローカルルール)






























