日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない2
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない
のスレ続編
英語が大切だということは誰も異論はないと思うのですが、留学や行き過ぎた英語教育にどういったメリットがあるのか、さっぱりわかりません。
高位の大学を出て、専門分野の能力勝負ではなく、『コミュ力勝負、英語力勝負』。
この辺が、ザ日本の文系、って感じなんですかね。
高位の大学出て持ってるカードが『英語力』のみ、ですか・・
ベタですが、文系行くなら弁護士とか会計士とかだと親的には嬉しいかなあ。
友人や知り合い、家人がハーバード、イェール、コロンビアなどにそれぞれ文系院へ留学中に、現地でも色々話す機会がありましたが、皆さんそれほどの苦労はしてない感じだったけどねえ。
もちろん授業やレポートは大変だけど、ディスカッションでは社会人経験がある強みを活かしてネイティブと渡り歩いてたようです。
森幽霊さんは壊滅的に語学のセンスがないだけにしか見えません。
私の周りのMBAは他の日本人(帰国を除く)も苦労していましたね。
LLMだと殆ど留学生だし母国の法律を紹介したりするので純ジャパでもそんなに大変じゃないかもしれません。ロースクールでもJDは大変ですよ。
あー、JDの友人は帰国です。
でもハーバードのMBA含め、他は殆ど非帰国の友人達でしたが、苦労と感じてはいても、全く歯が立たないような状況ではないという意味です。
帰国ではありませんが、一年目はオールAだった友人もいました。
どうも森幽霊さんの悲しい過去と、自分の周りの親しい友人らの話とギャップが埋まらず、単に悲観的思考の持ち主のような気もしています。
>しかしそんなに英語力重視の幽霊さんの御子息が、ダイレクトに英語力勝負ではない医師志望とは、何か不思議ですね。
ダイレクトに英語力勝負ではないからこそ、周りよりできるだけで大きなアドバンテージになるのですよ。条件と頑張り次第では他国で働くことも可能ですし、東大京大阪大卒ならば制限はあるもの日本の医師免許が通用するという国もあります。大学によっては英語がそれなりにできると海外臨床研修も可能となりますし。






























