日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない2
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない
のスレ続編
英語が大切だということは誰も異論はないと思うのですが、留学や行き過ぎた英語教育にどういったメリットがあるのか、さっぱりわかりません。
日本語でしか深い思考が出来ない。それは言葉の深い意味合いを理解しないから~???
1人(単独民族)で考えるより色々な角度から多角的に視野を持つ方が思考が深まる、だから世界の人と語り合える英語に軍配は上がっているんですよ。
こんな簡単な事も理解出来ない。言語と知性は必ずしもセットてはないということですね。
ご自分はどうでも良いでしょうが今、正に勉強し、色々な事を習得できる学生さんに対して時代錯誤の老害とならないように。
ま、自分を否定されるのは誰でも辛い事ですがそれが年を取り時代が進むという事です。日本は前に進んでいる、と、喜ぶことが出来たならあなたも一角の人だったかも知れないのにね。残念。
>それは、最新の理論だけを英語で理解できれば、ですよね。日本語をベースに専門の勉強をしている人が、最新の理論だけ英語で勉強して理解できるのでしょうか?
理系の場合は日本語でしっかり理解してから英語で発展させる方が理解が早いかもしれないです。一方で文系はコミュ力のウェイトが理系より大きいので最初から英語の方が後々楽かもしれないですね。
> 日本語をベースに専門の勉強をしている人が、最新の理論だけ英語で勉強して理解できるのでしょうか?
できますよ。工学系では、難しい語彙や表現は使わないし、数式・グラフ・表は世界共通ですし、解釈が幾通りもあるわけではないので。ただし、単語の使い方が一般とは異なるのでそこは覚える必要があります。
まあ、数式が世界共通なのが大きいですね。それを追うだけで大方理解できることがあります。
戦後というなら。
フィリピンは戦後50年以上、日本を遥かに上回る英語力を保持していましたが。
それで日本よりお金持ちになれたんでしょうかね。
圧倒的な英語力の差で、50年以上・・英語力で圧倒的に勝っていたはずなのに・・
これが現実では?
子供が医師になっている立場から。
医学部に幻想を持ちすぎと思います。
医学部がそんなに難しい訳ではありません。東大理Iより難しい医学部は、理III、京大、慶應、阪大くらいのものでしょう(後期除く)。
医師の収入については、比較的若い時代からそこそこの給与(1000万超)でること、健康であれば最低給を高めに期待てきること(勤務医の給与1500万という数値が度々出てきますが、バイト込みなら体感的にはもう少し高い)、65過ぎても働けることでしょうか。
普通の大会社の部長クラスよりは生涯年収は少し上くらいかな。
勤務は、専門によりますが激務。うちの子は、英語取り出しクラスで一緒に頑張ったクラスメートはほとんど海外雄飛しており、病院にこもっている自分は群を抜いて地味な毎日、ともうしております。
医師は良い職業とおもいますが、そんなに甘くはないし、高給を期待してなるものでもない。私自身は、すべてが教授の胸先三寸で決まる封建体質はどうかともおもいます。






























