日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない2
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない
のスレ続編
英語が大切だということは誰も異論はないと思うのですが、留学や行き過ぎた英語教育にどういったメリットがあるのか、さっぱりわかりません。
年収格差は日米の違いを際立たせるためにコメントしているが、
こうしたスペースX、アンソロピック、オープンAIのようにユニコーンは米国で750社程度。日本は10社未満。
これだけ桁違いな産業創出力格差、大学の研究力や人材力の日米格差が存在する。
世界最先端の研究や知見を技術に変え、市場を席巻することで世界市場を征する。そうした人材や起業家が日本にも多数出てくれば日本国民の生活は豊かになっていく。
>アメリカがある種の理念に動かされる国てあることは事実です。
しかし、同時に、日本とは比較にならないほどの学歴社会、コネ社会、差別社会です。
世の中そんなものですよ。日本にもありますが甘いだけ。
でも西側先進国、特にアメリカにはそれらを乗り越えて運と実力でのし上がるルートがあります。だから本国では得られない成功を求めて世界中から人が集まるのでしょうね。
憧れの気持ちはわかるけど、それを子供達に押しつけるの?
あなたの意見は全然地に足がついていない理想論でしかないんですよね。
英語習得だけで手に入るなら、まずあなたが実践してみたら?としか思えないんですよね。
東大も2030年までに東大発スタートアップを700社にする目標を掲げて改革している。
すべての国際卓越研究大学は大学発スタートアップ企業数を明記して、次の審査で落とされないように、スタートアップ起業創出、研究者増加をKPIに明記しているので、必死に改革するだろう。
国際卓越研究大学は研究者や起業家を養成する大学となるべく改革している。実際、2025年度だけで大学発スタートアップ起業数は日本の大学全体で1000社を超えている。
>東大も2030年までに東大発スタートアップを700社にする目標を掲げて改革している。
アメリカみたいにスタートアップを増やしたいなら先ずは破産法を改正する必要があるのではないかな。そして投資家から直接資金を集められるよう法整備や優遇措置も。日本の銀行は信用ない者に厳しいからね。一度失敗しても実力と運で再挑戦できるシステムを作らないとスタートアップは増えないと思います。






























