日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない2
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない
のスレ続編
英語が大切だということは誰も異論はないと思うのですが、留学や行き過ぎた英語教育にどういったメリットがあるのか、さっぱりわかりません。
確か高校生の英語ディベート大会があったはずなので地方の生徒でも優秀な結果残している高校あったはずです。記憶違いで無ければ。それなら東大志望であるなら試験形式から言って普通のペーパーテストの勉強してる生徒は歯が立ちません。あくまで東大志望ならですが。首都圏が多くなるとは思いますが、国際系などの。個人的に願望入っていますが、少し。東大はエリート養成校であるべきだと思っているので。駅弁化してもらっては困ると前東大総長もおっしゃっていました。
ここに載っている学校はどうなるんだろ?
東大推薦 累計ランキング(2016-2026)
24名 渋渋
18名 日比谷
17名 広島
16名 秋田 灘
15名 筑附
13名 西大和
12名 海城
11名 神戸大附中教
10名 広尾 麻布
> 一年目は首都圏出身者の比率が高くなると予想します。
そうなりますかねえ。価値観の異なる人と協同して新しい価値を生み出せる人材を育成するのが目的ならば、日本でそのような取り組みをしたことのある人が選抜対象になるし、価値観が偏らないよう入学者の出身地は分散させると思います。入学者を特定の学校に集中させたら本学部の設立目的が達成されないです。
渋渋や広尾から合格者が出るかもしれませんが、大量にとは考えにくいです。
>同時に、大学発ベンチャーも直接は英語とは関係ないテーマかと思います。
そうですよね。ベンチャーに関してコメントしたのは前々回の一回きりです。
>国際教養大学のお話は、語られる文脈はともかく、私には参考になりました。
国際教養大学のことは全く知らないのでおそらく別の人のコメントを勘違いされたものと思います(国際?、成田に新しくできた大学かレベル)。






























