在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
関西学院大学のここが凄い!
関西私学の名門・関西学院大学のここが凄い!という自慢話や最新ニュースをお教えください。
就職状況 (読売新聞2012.7.14参照)
(経済学部)
1関学 正規社員決定率 86.35%
2同志社 正規社員決定率 82.73%
3立命館 正規社員決定率 79.69%
(文学部)
1関学 正規社員決定率 74.54%
2同志社 正規社員決定率 72.14%
3立命館 正規社員決定率 68.64%
(社会学部)
1関学 正規社員決定率 85.52%
2立命館 正規社員決定率 77.39%
3同志社 正規社員決定率 75.75%
(理工学部)
1同志社 正規社員決定率 82.92%
2立命館 正規社員決定率 82.76%
3関学 正規社員決定率 77.66%
(法学部)
1関学 正規社員決定率 78.95%
2立命館 正規社員決定率 78.04%
3同志社 正規社員決定率 77.00%
(商経営)
1関学 正規社員決定率 90.89%
2同志社 正規社員決定率 83.04%
3立命館 正規社員決定率 82.37%
経済学部:関学と同志社の差は3.62ポイント。看板の関学経済に対して同志社経済が健闘しているといえよう。同志社は文学部とともに経済学部を看板とした時代があったことが影響しているのだろう。
文学部:関学と同志社の差は2.40ポイント。本来なら看板であった同志社文が関学文を上回らないといけないのだが、同志社文は社会学科や心理学科を独立させて弱体化している影響が出ているのではないか。
社会学部:関学と同志社の差は9.77ポイント。全学部中、最も大差がついている。社会学で日本最古の伝統と実績を誇る関学社会と、2000年代に入ってやっと社会学部を独立させた同志社社会では当然の結果といえよう。ここでの問題は、同志社社会が、伝統的に評価が低かった立命館産社よりも劣っていることだろう。
理工学部:同志社と関学の差は5.26ポイント。工学分野のない関学が同志社より劣るのは当然のことであろう。同志社が、理工に強い立命館と接戦を演じているのが興味深い。
法学部:関学と同志社の差は1.95ポイント。本来なら長年、高偏差値を保ってきた同志社法が関学法を上回らないといけないのだが、同志社法は同志社の看板ではなかった影響が出ているのではないか。ここでの問題は、同志社法が立命館法よりも劣っていることだろう。
商学部:関学と同志社の差は7.75ポイント。全学部中、2番目の差がついている。高商の伝統を受け継ぐ関学商と、低偏差値の期間が長かった同志社商の差が影響しているといえよう。
【KGニュース】 東日本大震災2周年記念礼拝を開催
東日本大震災2周年記念礼拝が西宮上ケ原キャンパスランバス記念礼拝堂で開催され、地震が発生した2年前の3月11日14時46分に合わせて100名の参加者が黙祷し、祈りを捧げました。
舟木譲・経済学部宗教主事はメッセージで、自身が18年前の阪神・淡路大震災で被災して自宅が半壊、教会が全壊、教会員が亡くなったことに触れ、被災者に寄り添うことの大切さを訴えました。
また、被災地で実際にボランティア活動をした学生3名から報告があり、参加者は熱心に聞き入っていました。
関学公式フェイスブックついにファン数22100人突破。




































