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関西学院大学のここが凄い!
関西私学の名門・関西学院大学のここが凄い!という自慢話や最新ニュースをお教えください。
関学と同志社の比較は、入学試験の難易度(偏差値)の推移は以下のとおり。
1950年代: 関学≧同志社
1960年代: 関学≧同志社
1970年代: 関学=同志社(関学闘争、関学文系4科目試験廃止の影響)
1980年代: 関学≧同志社(同志社の田辺移転で受験生が敬遠)
1990年代: 同志社≧関学(関学の大学騒動、その後の三田移転で受験生が敬遠)
2000年代: 同志社≧関学(関学の三田移転、増員、非営利系学部の増設など、政策の失敗の影響)
これに社会的評価を加えると、関学が評価を上げるため、以下のとおりとなる。
1950年代: 関学>同志社
1960年代: 関学>同志社
1970年代: 関学=同志社
1980年代: 関学>同志社
1990年代: 同志社=関学
2000年代: 同志社≧関学
2010年代: 同志社=関学
私が経験した1980年代前半の受験状況とは全く違う。
その当時、京大・阪大・神戸大の併願私学の中心は関学・同志社。共通一次試験の5教科7科目受験を嫌って私学のみに絞る受験生も多く、私学の競争率がかなり上がった。裕福な家庭は早稲田・慶應の受験にも行かせていたが、関学・同志社で十分満足という受験生がほとんどだった。上智は偏差値は高かったが社会的実績に乏しく、上智なら関学・同志社に行くという人が圧倒的だった。
関学と同志社の比較では、社・経・商・理の各学部は関学が評価され、文・法・工は同志社が評価された。あとは通学の利便性を加味して、どちらに進学するかを決めていた。偏差値的には関学≧同志社と僅差だったが、卒業生のマジョリティが進出する経済界での評価は明らかに関学>同志社だった。それはOBの活躍に基づいたものである。
全国NO1の灘高校の私大合格実績(2011年)は以下のとおりです。
慶大32名>早大20名>関学11名>同大8名>中大=大阪医大7名>慈恵医大5名>関西医大=東理大=立命大4名>関大=兵庫医大3名。
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やはりトップ校の評価では、慶応>早稲田>関西学院で、次が同志社と考えているようです
台湾料理の鉄人、程一彦先生は関学中学部受験に失敗。その後、中学時代に猛勉強して灘高校に入学。大学受験の志望順は、関学>同志社>慶應>早稲田>阪大。そして第一志望の関学文学部社会学科(現・関学社会学部)に入学した。
程氏が若い関学OB・OGへのメッセージとして「自分は常に具体的な夢と目標を持って生きてきた。関学に入学したこともそのひとつ。そしてその夢に向かって努力を惜しまないこと。あとひとつがオンリーワンになること。これが関学が私に教えてくれた貴重な財産である」と語っている。関学での経験が超一流への道しるべになったということであろう。
女優・マナカナの妹・三倉佳奈さんが、12月28日にアパレル会社に勤務する一般男性(27)と結婚したことが、新聞報道で明らかになった。お相手は関西学院大学の同級生で、在学時から交際を続けてきたとのこと。
佳奈さんは大阪市生まれの26歳。双子の姉・茉奈とNHK連続テレビ小説「ふたりっ子」(96年後期)に双子のヒロインの子役で出演して国民的アイドルになった。
関西学院大学社会学部卒業。ゼミは広告・メディア・若者文化論で大人気の難波功士ゼミ。姉の茉菜さんや、グラビアアイドルで天王寺高校卒の山口沙紀さんも、難波ゼミの同級生。
<以上、ウェブサイト・スポーツ報知12月29日分参照>




































