女子美の中高大連携授業
関西学院大学のここが凄い!
関西私学の名門・関西学院大学のここが凄い!という自慢話や最新ニュースをお教えください。
111 同志社OB [2011/08/31(水) 08:51:49]
89年同志社・法学部卒業です。
同志社・法経、関学・法経、関大・法経、立命・法に合格し、関学・経済に入学金と授業料を納付した上で、同志社・法学部に入学しました。
偏差値は、同志社・法学部が関西私学でトップでした。
ただ、同志社も関学も所詮私学ですので、内部進学者が多く、一般入試で入学すると、
彼らの学力レベルにガッカリすると思いますよ。英語の授業の予習のためにノートに単語を下調べしてきている内部進学者がいたのですが、そのレベルの低さに愕然とした覚えがあります。
まぁ、人間は学力が全てではありませんが、一生懸命受験勉強した直後でしたので、納得できないものがありました。
同志社でも関学でも入学するなら、その辺の割り切りは必要だと思いますよ。
103 KGファン [2011/06/22(水) 21:23:32]
自分の子どもに行かせたいのは関学。
同志社の今出川はキャンパスの真ん中に冷泉家があったりして、とにかく狭い。
なんせ関学・上ヶ原キャンパスの4分の1程度の広さしかない。
実態を知らない地方の受験生は、入学後、あまりの狭さに驚くと思う。(2013年度から文系は今出川)
キャンパスが狭い上に人口密度が高過ぎて、落ち着いて過ごせる環境ではない。京都人は知っている。
ぜひ関学・上ヶ原で伸び伸びと充実したキャンパスライフを送ってほしい。
104 同志社新町 [2011/06/23(木) 23:39:46]
今出川も狭いが、新町キャンパスなんて、細い路地裏の先にあって、まるで
専門学校か予備校みたい。これでも大学かよ?って感じ。
地元京都の受験生はそこらの事情を良く知っているから、あまり入学しない。
102の人も書いているが、なぜ地方の受験生に同志社がそんなに人気なのか、
京都人にははっきり言って良く分からないね。
105 やっぱりKG [2011/06/24(金) 14:39:59]
息子を私学は関学か同志社のどちらへいかそうと思っていたが、息子は関学を選んだ。
キャンパスも同志社の4倍くらいあるし、伸び伸びとした明るい校風を好んだようだ。
我々の時代に比べると入学しやすいが、リベラルな学風は今も昔も同じなんだと思う。
映画「阪急電車」を見ても、やっぱりお洒落で洗練された大学なんだなあと改めて思った。
暑い日も寒い日も
昨日、教育学部生が毎朝、西宮市立上ヶ原小学校の児童のために行っている登校時の安全確保と見送りのボランティアに対しての感謝の会が上ヶ原小学校の体育館で開催され、取材に行ってきました。
このボランティア活動は2001年6月8日に発生し、8人の児童の尊い命が失われた大阪教育大学附属池田小学校児童殺傷事件に衝撃を受けた教育学部の藤木大三教授が、近隣の子どもたちの安全のために何かをしようと聖和大学(当時)教育学部の学生たちに呼びかけて、事件からちょうど1ヶ月経った7月8日から始まり、現在まで、途切れることなく続いているものです。
活動に参加している学生さんは西宮市内に住んでいる学生さんだけではありません。大阪市内や大阪府南河内郡、岸和田市、堺市、兵庫県姫路市、加古川市に住んでいる学生さんもいて、中には始発電車に乗って朝の7時25分の集合時間に西宮聖和キャンパスにやってくる学生さんもいるようです。そして、活動を始める前にその日の参加者全員で、日々当たり前に生かされていることに感謝する意味も込めて、短く黙祷をしてから、それぞれ担当する交差点に出発していきます。
在学中の4年間、活動を続けたある学生さんは「眠いししんどいと思った日もありましたが、もし僕が活動をしていない日に子どもたちに何かあったら絶対に後悔すると思って頑張って来ていました」とおっしゃっていました。その学生さんは次の4月から教職に就かれるそうです。きっと素敵な、本当に素敵な先生になってくれるだろうと思います。
そして、この活動を始めようと呼びかけた藤木大三先生は11年以上、ずっと学生と共に通学路に立って活動を続けてこられました。先生は11年以上、朝5時に起床し、片道15キロを自転車通勤されているのです!学生たちはそんな先生の姿を見て多くを学んでいるに違いありません。
「感謝の会」は夏と冬、年二回行われるのですが、学生さんや先生の日々の活動が本当に感謝されているということを感じることができますし、皆さんがお礼の寄せ書きをもらって、それを見てとても嬉しそうにしている姿を見ると感激します。
昨日は感謝の会が終わった後、児童たちが学生のところに小走りでやってきて、嬉しそうに話している姿を見ていると、胸がいっぱいになりました。児童たちも通学路で挨拶をしてくれるお兄さん、お姉さんが大好きなようです。
こんな素晴らしい学生さんや先生が関学にいるということを多くの人に知っていただきたいと、心から思っています。
>何を書いても結局、受験は偏差値でしょう。
大学通信のゼネラルマネージャー安田賢治氏は「偏差値だけを尺度に進学先を選定すると後悔する。1~2ポイントなら、ないに等しい」と指摘し、
こうアドバイスする。「大学のパンフレットで就職実績を見比べて、就職率がどの程度かを確かめる。どんな会社に入っているのか、銀行。メーカー
どこの職種に強いのか。大学や学部、学科でも違ってくる。注意すべきは、理工系の学部なのに流通業界にばかり進んでいるなど関係性のない職種に
進む学生が多い大学です」
KG君は偏差値で負けるといつも就職先を持ち出すが、偏差値が凋落すれば、就職先もこれから凋落していくと思うよ。両者には4年の時差があるからね。
それにもともと関学の就職は女子学生の多さに支えられてのもの。男子は全く大したこと無かったよね(笑)




































