在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
関西学院大学のここが凄い!
関西私学の名門・関西学院大学のここが凄い!という自慢話や最新ニュースをお教えください。
同志社の看板学部文学部と比較しても
関学文学部60=同志社文60(河合塾)
同志社文55>関学文53(駿台)
関学文69>同志社文67(ベネッセ)
同志社文61>関学文59(代ゼミ)
同志社自慢の最高偏差値学部グローバル地域文化学部と比べても
関学国際65>同志社62.5 (河合塾)
同志社グロ 55>関学国際53(駿台)
関学国際69>同志社グロ68(ベネッセ)
同志社グロ64>関学国際62(代ゼミ)
関学の偏差値は快復傾向。同志社の偏差値は今がピークだろうな(笑)
偏差値だけで言えば、ピークでない関学と今がピークの同志社が大差なしとは爆笑です。
長女が来年受験です。まだその下もいます。
いまのところ関西の私大はどこでも行けそうですが、本人の関心が東京の大学で困ってます。
関学というと東京にいたころは立教などと同様のイメージが強く、娘も千里国際のイメージがということで、
英語・グローバルに強い印象がありましたが、どうやら違うようで大変驚いています。立教自体苦戦してるらしいですが。
年寄りの昔話はまったく興味ありませんので、来年以降の展開・将来をお聞きしたいのです。
上智の周年事業は大苦戦だったときいておりますが、2014年の125周年は大丈夫ですか。
11年度の国際交流関連経費(実績)が340百万でしたが、『世界市民の育成』に充分だったでしょうか。
R・Dと比較した財政規模と財務内容にも心配してます。
基本金(自己資本)はRの半分以下で他の財務指標も一番悪いですよね。
国に申請したグローバル人材の到達目標(2016年度卒業生に占める割合)が、同志社の半分(全学ベース)というのはどういうことですか。
あの国際学部の目標が3割強というのを見たときは気絶しそうでした。
今後の展望についてよろしくお願いします。
>関学の偏差値は快復傾向。同志社の偏差値は今がピークだろうな(笑)
>偏差値だけで言えば、ピークでない関学と今がピークの同志社が大差なしとは爆笑です。
偏差値の接近している予備校を上手くチョイスして主観でコメントを書き込む~関学商法のやりそうなこった(苦笑)
>11年度の国際交流関連経費(実績)が340百万でしたが、『世界市民の育成』に充分だったでしょうか。
主要大学の国際連携の割合ランキング
(2006~2010年の海外機関との共著論文の割合)
関西学院大学 27.63%
東京大学 26.75%
東北大学 25.94%
----------------------- 25%以上
上智大学 24.60%
筑波大学 24.33%
大阪市立大学 24.19%
首都大学東京 24.17%
京都大学 24.14%
----------------------- 24%以上
早稲田大学 23.75%
東京工業大学 23.19%
名古屋大学 22.94%
大阪大学 22.43%
北海道大学 22.21%
<出典:大学ランキング2013(朝日新聞出版)257ページ>
論評:世界市民の育成を掲げ、長年「英語の関学」と評されてきた関西学院大学がリードしている。理系が有利と言われる海外機関との共著論文比率において文系主体の関学がリードしていることは称賛に値する。
関学に続くのが日本一の研究機関と称される最難関の東京大学である。さらに工学系や社会学系で実績を上げている東北大学が続いている。
上智大学はもともと外国語や国際を売りにしてきた大学で、筑波大学も様々な分野で国際プログラムを入れているので、この結果も想像どおりである。
関学の名誉のためふれておくと、
各大学提出のタイプAの構想調書によると、
その中味・効果・最終成果はどう転ぶか不明だが、5年間の事業規模は関学約14億円で同志社の約11億より多かった。
さらに注目は大学負担金だが同志社32百万に対し関学は125百万。同志社は新棟建設のため節約か。
やはり早慶に次ぐのは関西学院しかないな。
人気業種就職実績2013
サンデー毎日人気325社就職実績(8.5)
プレジデント(10.15)
商社
関学 同志社 立命館
伊藤忠商事 3 4 1
岩谷産業 7 3 3
住友商事 1 2 1
双日 4 2 1
豊田通商 3 4 1
長瀬産業 3 2 1
丸紅 1 0 2
三井物産 0 3 2
三菱商事 2 2 0
合計 24 22 12
よって 関学>同志社>立命館
金融機関
(銀行) 関学 同志社 立命館
みずほFG 25 34 20
三井住友銀行 44 44 30
三井住友信託 12 15 9
三菱東京UFJ銀行 52 53 34
三菱UFJ信託 5 2 3
(証券)
大和証券グループ 6 15 19
野村證券 35 27 22
(損保)
ニッセイ同和損保 9 9 8
損保ジャパン 8 7 4
東京海上日動 18 19 5
日本興亜損保 7 2 4
三井住友海上 15 19 5
(生保)
アフラック 8 8 4
住友生命 23 14 9
第一生命 9 16 9
日本生命 33 26 30
三井生命 2 2 3
明治安田生命 16 12 11
(その他金融)
オリエントコーポ 1 3 2
オリックス 5 1 1
JCB 2 1 3
合計 335 329 235
よって 関学>同志社>>>立命館。
(広告)
関学 同志社 立命館
電通 5 2 1
博報堂 1 2 0
合計 6 4 1
よって 関学>同志社>立命館
(学生数 関学 約22000人 同志社 約26000人)
人気325社といっても、その中でも最も人気が高いのはやはり高収入で安定した(商社、金融、広告)でしょうな。
関学はそういった花形業種(商社、金融、広告)で強みを発揮しているといえる。商社、広告では同志社に勝っているし、
金融関連は同志社とイーブンだが就職者の比率でみれば関学優位だといって間違いないよ。
特に関学の広告業界の帝王、電通5人採用は素晴らしい。早慶は多いがMARCHでも1~3人、上智ですら4人だからね。
放送はNHKで関学3>同志社2なんだが民放キー局はいかんせん東京の大学が強いからね。
パナソニック、ソニー、シャープといった今期決算で最大の赤字を経常した電機業界は当分だめでしょう。
パナソニック7000人リストラ予定、シャープ5000人リストラ予定(S25年以来の大規模リストラ)
流通もイマイチ人気なし。鉄道はハードな仕事のわりに低収入で時間も不規則、安定だけがとりえかな。
電子、機械、自動車、精密機器、その他製造、鉄鋼、金属といった業種は工学系のない関学からは少なくなるのは当然だし、
載せる必要はないと思ったのでしょう。
それとメーカーは全体的に生涯賃金が低いから大した人気はない。
まあその辺は理工学部の強い、同志社と立命館で競えばいいんじゃないですかね。
やはり生涯賃金が高くて、花形と言えるのは金融、商社、広告といった業種だろうね




































