女子美の中高大連携授業
関西学院大学のここが凄い!
関西私学の名門・関西学院大学のここが凄い!という自慢話や最新ニュースをお教えください。
じゃなんで東大を5位にするんだ? <<
別に俺がランキングしたわけじゃない。
名応援歌はベスト3までだろう。
東大の応援歌はあまり耳にする機会がないしね。
ランキングした人もだから5位にしたんだろうね。
じゃなんで東大を5位にするんだ? <<
別に俺がランキングしたわけじゃない。
名応援歌はベスト3までだろう。
東大の応援歌はあまり耳にする機会がないしね。
ランキングした人もだから5位にしたんだろうね。
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私がランク付けしました。
おっしゃる通りです。東大の「闘魂は」はノリの良い名曲です。でも運動会が弱くて、一般に披露される機会が少ないのが欠点です。
一番ノリの良い曲は早稲田の「紺碧の空」でしょうが、大舞台で演奏される機会は関学の「新月旗のもとに」が一番でしょう。アメフト部(関西リーグ優勝決定戦、甲子園ボウル、ライスボウル)、硬式野球部(前回優勝)、そして高等部野球部(甲子園)等々。
関学高等部の野球部が甲子園に出場したときの応援は、早稲田実業や慶應義塾高校の応援の数倍くらいある物凄い音量でした。http://www.youtube.com/watch?v=gUTyVvseKJk(関西学院の応援-YouTube)には、甲子園での得点時に「新月旗のもとに」が大合唱されるアルプス席が映し出されています。一度ご覧ください。
おっしゃる通りです。東大の「闘魂は」はノリの良い名曲です。でも運動会が弱くて、一般に披露される機会が少ないのが欠点です。 <<
そのとおり。
聴いたこともない。
1.関西学院大学「新月旗のもとに」(作詞 武石幸雄、作曲 石田清和喜)
<力(ちから) 力(ちから) その名 関西~学院 関西~学院>
2.早稲田大学「紺碧の空」(作詞 住 治男、作曲 古関裕而)
<早稲田~ 早稲田~ 覇~者 覇~者 早稲田>
3.慶應義塾大学「若き血」(作詞・作曲 堀内敬三)
<慶應~ 慶應~ 陸の王者 慶應>
たしかにアメフトの関京戦や野球の早慶戦でよく聴いたね。
朝日新聞社主催
2月1日、東京・有楽町朝日ホールで教育フォーラム(朝日新聞社主催)が開催され、井上琢智関学大学長らが登壇した。この日、会場には募集人数の630人を超える人びとが訪れ、急遽、ロビーに設置されたモニターテレビでの視聴をする参加者も出る活況ぶりだった。
フォーラムではまず、濱田純一・東京大学総長、清家篤・慶應義塾長、井上琢智・関学大学長による基調講演が行われた。
この後、ジャーナリストで東京工業大学教授の池上彰氏による司会でパネルディスカッションを展開。留学生を呼び込む課題としての住居問題と奨学金制度の充実化、秋入学を巡る学事暦の検討の必要性、リーディング大学院の取り組みなどを巡って熱い討議が繰り広げられ、参加者はメモをとるなどして熱心に聞き入っていた。
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同やん・立ちゃん・ポンキンカンは論外ですが、京大・阪大・神戸大をも軽く差し置いて、関西から唯一、「グローバル人材の育成と活用」に関するフォーラムのパネリストとして招待され、東大と慶應のリーダーとともに議論したというのは、さすが長年「英語の関学」と呼ばれてきた「関西学院大学」ですね。
グローバル人材を育成するためには、教授陣の学術レベルもグローバルでなくてはなりませんが、そういえば主要大学の国際連携の割合に関しても、一位が関学、二位が東大でしたね。さすが国際的な大学は違います。
主要大学の国際連携の割合ランキング
(2006~2010年の海外機関との共著論文の割合)
関西学院大学 27.63%
東京大学 26.75%
東北大学 25.94%
----------------------- 25%以上
上智大学 24.60%
筑波大学 24.33%
大阪市立大学 24.19%
首都大学東京 24.17%
京都大学 24.14%
----------------------- 24%以上
早稲田大学 23.75%
東京工業大学 23.19%
名古屋大学 22.94%
大阪大学 22.43%
北海道大学 22.21%
<出典:大学ランキング2013(朝日新聞出版)257ページ>




































