女子美の中高大連携授業
早稲田vs慶応vs関西学院
日本が誇る3大私立大学は間違いなくこの3大の時代でしょう。
早稲田慶応は言うまでもなく、関西の雄は伝統歴史ともに関西ナンバーワンであり続けた関西学院です。
>上ヶ原捏造クンの理屈で関学の本命率が高いのは、
指定校推薦で入れてもらえるので「他大学を受けられない」連中が多いこと、
関西大学・同志社大学・立命館大学のいずれにも合格できず
★データもしめさず出鱈目なことを書き込んで関学貶しをする立命館Rくん
関学の指定校推薦入試の評定は4.2、立命館は3.5。
一般入試の偏差値は同志社≧関学>立命館>関大。
関学の本命率が高いのは関学ブランドにある。
西日本の名門進学高の現役進学率は
サンデー毎日、週刊朝日のデータが示すように。
関学>同志社>関大>立命館の順。
指定校推薦の評定平均値が高いということはトップ校はほとんどが一般入試組という事だ。
準トップ校及び中堅校は指定校推薦といえるだろう。
立命館と違って低レベル校の指定校推薦はほとんどないぜ。
★就職ブランドランキング1位は三菱東京UFJ銀行。
<三菱東京UFJ銀行の2014年3月卒の採用者数大学ランキング >
①慶應117人
②早稲田111人
③関学80人
ーーーーーーーー
④立教72人
⑤明治64人
⑥同志社63人
⑦関大55人
<三井住友銀行の2014年3月卒の採用者数大学ベスト3 >
①早稲田90人
②慶應74人
③関学70人
ーーーーーーーーーー
④同志社52人
⑤関大51人
⑥立教41人
⑥青学41人
<三菱東京UFJ銀行の2014年3月卒の採用者数大学ランキング >
①慶應117人
②早稲田111人
③関学80人
<三井住友銀行の2014年3月卒の採用者数大学ベスト3 >
①早稲田90人
②慶應74人
③関学70人
今のところ、慶応と早稲田がそれぞれ1勝と言う事でしょうか。
銀行だけでなく、他業種の就職や偏差値などもどうぞ。
2014年学部系統別実就職率ランキング(サンデー毎日8.10)参照
(早慶上智MARCH関関同立で比較、左端は全体順位)
<法学部>
12上智法学 84.9%
13慶應法学 84.7%
14関学法学 84.1%
16早大法学 83.7%
18立教法学 83.3%
24同大法学 81.8%
32立命法学 80.6%
33法大法学 80.5%
34青学法学 80.4%
39明治法学 79.6%
<商学部 経営学部>
13関学商学 90.3%
18青学経営 88.8%
22法大経営 88.3%
26立教経営 87.8%
39立命経営 85.7%
41慶應商学 85.4%
43明治商学 85.1%
48同大商学 84.7%
50早大商学 84.5%
53関大商学 84.1%
<経済学部 政治経済>
9 早大政経 90.3%
15上智経済 88.7%
16関学経済 88.5%
19立教経済 88.0%
21青学国際政経88.0%
27慶應経済 86.8%
43青学経済 85.2%
44立命経済 85.2%
46関大経済 84.9%
52同大経済 84.2%
<文学部>
8 関大外国語89.6%
20上智文学 86.6%
22上智外国語86.3%
32関学文学 84.9%
36青学文学 84.5%
<国際系>
5 関学国際学部 89.4%
6 法大国際文化 89.1%
9 青学国際政経 88.0%
14立教異文化コミュ86.4%
★全学部ランク内に入っているのは関学だけ。
さすが就職に強い関学ですね。




































