女子美の中高大連携授業
早稲田vs慶応vs関西学院
日本が誇る3大私立大学は間違いなくこの3大の時代でしょう。
早稲田慶応は言うまでもなく、関西の雄は伝統歴史ともに関西ナンバーワンであり続けた関西学院です。
この人が中国の洛陽出身で、羽衣国際大学で映像制作を学ぶ留学生「蘆俊麗」さんです。
関西学院大学へ取材にこられました。
↓
http://www.youtube.com/watch?v=kMEoynlJivk&feature=youtu.be
私が、中国の洛陽出身で、羽衣国際大学で映像制作を学ぶ留学生「蘆俊麗」です。
ご紹介にあずかりありがとうございます。
ワタシ、オモイマス。関西学院大学は超スバラシイです。
http://www.youtube.com/watch?v=kMEoynlJivk&feature=youtu.be
関学社会学部OB・OGの声
日本最古・最強の社会学研究機関と言われる関学社会学部を卒業したOB・OGは、関学時代の学びをどのように仕事に活かしているのだろうか? 関学が発行している「学部読本2013」に関学社会学部OB・OGの声が載っているので、ここで一部を紹介したい。
<男性>
鈴木契さん(1999年卒業、(株)電通 勤務)
「私が社会学部で学び現在も生かしているのは「常識を疑う」視点だと思います。テレビCMなどの企画を通してさまざまな企業のマーケティングに関する問題を解決する私の仕事では、常識とされていることを疑うところから解決の糸口が見つかることが多いのです。」
八幡要さん(2002年卒業、三菱重工業(株)資材調達部門 勤務)
「学生時代は組織論を中心に学ぶ産業社会学のゼミナールに所属していました。日米間での社員の意識比較など、「会社で働く」ということを学問として捉える経験や、高校時代から得意だった英語に磨きをかけたことが現在の私の礎となっています。」
<女性>
吉田梨紗さん(2002年卒業、JR西日本 人事部)
「積極的にフィールドワークを行うゼミナールで、「答えはいつも現場にある」という先生の言葉を、社会人になってからも常に心に留めています。現在の仕事の目標は、人という財産を通じて、企業価値を向上させていくことです。」
丁野奈都子さん(2000年卒業、フリーアナウンサー、元NHK-BS キャスター)
「(取材当時)いま、私は国際ニュースのキャスターを務めていますが、ジャーナリスティックな視点や考え方は社会学部で学ぶことができました。身近で起こっている問題について考えさせられ、いまもあのときの気持ちを大切に、視聴者の視点を意識してニュースを発信するよう心がけています。
なお、丁野奈都子さんは、日経トレンディネットのウェブサイト「NHK-BS1「きょうの世界」の清楚なキャスター、丁野奈都子を直撃!」で詳細なインタビュー内容が載っています(美しい写真付)。質問「そして関学・社会学部に入学。キャスターを射程圏に入れて、ですか?」に対して、「いえいえ(笑)、憧れの大学だったので受かったら御の字と、学部はどこでもよかったんです。狙いを定めて、ではなかったんですが、よくよく後から考えてみると、あそこ(社会学部)でよかったなと」と答えています。
杉本 めぐみ (スギモト メグミ)
【勤務先】 東京大学 地震研究所
経済学部で共に学んだ魅力的な友人や尊敬する師との出会いの影響により、社会へ関心を広げ、
国際社会で働く扉を開けてもらいました。また、経済学部の卒業生の国際性は非常に高く、
海外における同窓会支部も会員も多いので、ネットワークも強いです。就職活動のときも色々と御助言を頂きました。
やはり、日本経済が、世界に通じているからこそ、経済学部の卒業生が海外で活躍していると言えます。
私の場合は、卒業後も、林ゼミの同窓会に参加し、ゼミ生気分を味わっています。今では24期生までになり、
林先生ご夫妻のご尽力で続いている年始恒例の同窓会は、卒業生の新しい家族も加わって大勢で賑わい、交流の場となっています。関学の同窓会ジャカルタ支部 弦月会の先輩方にもよくして頂いており、日本にいるときは、現地の災害情報の新聞記事をPDFにして、電子メイルで送ってくださる方もおられるほどです。
卒業後も、経済学部で学んだおかげで豊かな人間関係を築くことができています。みなさんに、沢山の人との素晴らしい出会いがありますように。
【K.G.ニュース】関学125周年記念動画がYahoo!映像トピックスのFacebookページで紹介されました!
入学式のシーズンですね。新入生のみなさま、おめでとうございます! 1000人の学生が出演して作られた関西学院大学のプロモ映像が、とっても楽しそう。こんなキャンパスライフを送れたらいいですね。
超楽しそう…1000人出演の大学CM
【映像】はこちら ↓
http://yahoo.jp/ciYiEO
◆創立125周年記念試合
4月28日(日)に近鉄花園ラグビー場において開催される「第7回関西ラグビーまつり」のメイン試合にて、慶応義塾大学と対戦する運びとなりました。なお、本試合は関西学院の「創立125周年記念試合」として開催致します。皆様のご来場をお待ちしております。
日時:4月28日(日)14時キックオフ
場所:近鉄花園ラグビー場
相手:慶応義塾大学
主催:関西ラグビーフットボール協会・毎日新聞社
チケット:一般大人1,500円(前売1,300円)
ペア券2,000円(前売のみ)
◆創立125周年記念試合
4月28日(日)に近鉄花園ラグビー場において開催される「第7回関西ラグビーまつり」のメイン試合にて、慶応義塾大学と対戦する運びとなりました。なお、本試合は関西学院の「創立125周年記念試合」として開催致します。皆様のご来場をお待ちしております。
関西学院大学=ミニ慶応
(ミッションスクール。富裕層の子弟が多い.関関同立の中では突出するが西の慶応程度)




































