女子美の中高大連携授業
同志社の時代が来た!
関西最高峰と自他ともに認める同志社大学が、今年はパワー炸裂です!!
>今出川キャンパス整備完了
今まで評判の悪かった京田辺、今出川の2分割キャンバスを止め、文系学部の大部分が今出川キャンパスで4年間学ぶことに。重要文化財5棟、指定待ち2棟を数える赤レンガの重厚なキャンパスで4年間を過ごす。
>グローバル地域文化学部開学
いかにも同志社らしいユニークかつグローバルな学部が開学となる。前評判も上々のようで、関西私学トップの難関学部となるとの予想も。
>NHK大河ドラマ「八重の桜」放送
今年の大河ドラマは創立者新島襄の妻、新島八重が主人公に。単に創立者の妻ではなく、事実上の初期創立メンバーである八重のドラマで、同志社草創期の偉大な歴史と伝統が全国に知られることに。
>医学部設立へと動く
ついに同志社総長が医学部・医科大学設立を公式に発表。新島襄以来の夢が動き出した。上位私立大学で医学部を持つのは慶應のみ。公式に医学部設立を宣言しているのは同志社のみで、実現すれば私大は慶應・同志社の2トップ時代になると予想される。
炸裂するパワーの同志社に、今後も目が離せません!
サンデー毎日2013.1.27より
志望動向は「西高東低」
早慶上智、明大が狙い目。
京大、阪大、関関同立はそろって難化。
今春の難関大の志望状況は近畿圏の大学が人気で、首都圏が志望者を減らす「西高東低」という。
近年、志願者の減少傾向が目立った近畿圏の大学の人気が上がっているのは何故なのか。そして首都圏の大学の志願者が減っている理由とは。
昨今の合格データを2011年と比較すると、関関同立の1都3県(東京、千葉、埼玉、神奈川)の高校出身者占有率は同志社の0.7%増をはじめ、
全大学が前年を上回った。
反対に2府4県(京都、大阪、滋賀、兵庫、奈良、和歌山)は4大学全て下がった。
一方早慶上理、MARCHは立教大以外で1都3県の占有率がアップし、近畿圏2府4県の占有率は全大学で下がった。
こうした「西高東低」の志願状況は今春も継続しそうだ。
難関私立大学の志望動向を見ると、関関同立は前年を上回っている学部が大半で、首都圏からの志望者も増えている。<<
(前年の河合塾第3回全統マーク模試のデータを100とした時の増減値)
特に関西学院はなんと全学部で前年と比べて(100%超)を上回っている。
関西学院 文105%社会113%法112%経済105%商106%人間福祉112%国際107%教育116%総合政策109%理工108%神195%
同志社は法98%経済97%政策83%生命医科97%心理97%神93%と6学部が残念ながら前年を下回っている。
立命館は国際関係87%政策科86%映像90%経営95%と4学部が前年を下回っている。
今年は関西学院の人気がさらに増しているね。




































