女子美の中高大連携授業
同志社の時代が来た!
関西最高峰と自他ともに認める同志社大学が、今年はパワー炸裂です!!
>今出川キャンパス整備完了
今まで評判の悪かった京田辺、今出川の2分割キャンバスを止め、文系学部の大部分が今出川キャンパスで4年間学ぶことに。重要文化財5棟、指定待ち2棟を数える赤レンガの重厚なキャンパスで4年間を過ごす。
>グローバル地域文化学部開学
いかにも同志社らしいユニークかつグローバルな学部が開学となる。前評判も上々のようで、関西私学トップの難関学部となるとの予想も。
>NHK大河ドラマ「八重の桜」放送
今年の大河ドラマは創立者新島襄の妻、新島八重が主人公に。単に創立者の妻ではなく、事実上の初期創立メンバーである八重のドラマで、同志社草創期の偉大な歴史と伝統が全国に知られることに。
>医学部設立へと動く
ついに同志社総長が医学部・医科大学設立を公式に発表。新島襄以来の夢が動き出した。上位私立大学で医学部を持つのは慶應のみ。公式に医学部設立を宣言しているのは同志社のみで、実現すれば私大は慶應・同志社の2トップ時代になると予想される。
炸裂するパワーの同志社に、今後も目が離せません!
アベノミクス効果が大学入試に現れるのは来年から。今年はまだまだ受験校の絞り込みが続いている。関西最難関の同志社をあきらめて、受験し易い関学に流れているんだろう。
それと学部個別、全学、関学独自、センター、3月、1科目と同志社の倍の6回も受験機会があれば、どっかに引っ掛かると思う受験生も多い。
早稲田を抜いて明治が志願者日本一になっても評価されないのと同じ。もっとも明治当局は「大学が受験生に認められた」騒いでいるが、ここの関学フリークと同じだな。みっともないったらありゃしない。
今週号の「週刊現代」。ご覧になりましたか。
またまた「八重の桜」の記事が載っています。
知られざる八重と新島襄との日常。さらに同志社関係者ですらよく知らなかった、八重の兄・山本覚馬の同志社に対する大きな貢献など、必見の記事です。
それにしても、このところ同志社がメディアに載らない日は無いですね。
まさに空前の同志社ブームです。
>間違っているのはサンデー毎日のほうです。
サンデー毎日が間違うわけないだろ。
チミの頭が狂っている。
<最難関学部>
関学国際学部VS同志社グローバル地域文化学部
関学国際65>同志社グロ62.5 (河合塾)
同志社グロ 55>関学国際53(駿台)
関学国際69>同志社グロ68(ベネッセ)
同志社グロ64>関学国際62(代ゼミ)
偏差値だけで言えば、ピークでない関学と今がピークの同志社がほぼ互角とは爆笑です。
実質 関学>同志社 <<
予備校サイトで確認したけど間違いない。




































