女子美の中高大連携授業
早慶VSお茶の水
同系統で比較した場合の難易度はどっちが上ですか?
社会での評価は?ブランドは?就職は?婚活は?
個人的にはいい勝負だと思うので、まじめな比較を希望します。
このスレの流れをみても、結局はどちらも大して違いがないということですよね。
外野の意見や見せかけの偏差値に流されず、本人のやりたいことができる方に進むべきではないですか?
理系だと学費も随分違ってきますよ。
>お茶の水では早慶は滑り止めにはなりませんね。
では、「併願」に訂正します。
でも認識は「滑り止め」です。
ただし、お茶大に合格すれば、お茶大を選ぶ子が圧倒的に多いです。
国立の方が粒が揃っていることを親以上に受験生が知っていますから。
東大の話題も頻繁に出されますが、東大の立場から見ると、国立と私立を対峙させるのは、遊びにしか見えません。
どの大学にも、将来の日本を支えなければならない、若者達がいるのですから、全て重要なんですよ。
どこが上、どこが下など、まったく将来性も生産性もない、くだらない話題です。
お茶と早慶ダブル合格でお茶の水に進学する生徒はほとんどいませんよ。
学費の問題がない限り早慶に進学するのが普通です。そもそもお茶の水レベルでは併願しても早慶には普通受からないですが。
格が違いすぎます。
旧帝やお茶大合格しても早慶落ちるケースは多々あるでしょう。
相手は80%が私立専願の第一志望組ですから、対策不十分で落ちるのは珍しくない。
東大組でも落ちるのです。
しかしだからと言って早慶の方が難関という理屈は可笑しいですね。
<千葉県現役進学者事情>2013年。進学者/高校数
東大:63人/8校
京大:16人/7校
一橋:36人/9校
東工:41人/9校
お茶:16人/8校
早稲田:384人/42校
慶応:183人/31校
難関国立はいかに狭き門かこの例を見ても判ります。
少数の有名進学校からしか合格できません。
募集人数が少なければ学校数が少なくなるのは当たり前。
だからと言って、東大とお茶の水が同じレベルと言える?
そもそもそんな比較おかしいですよ。
併願しても受かる子は受かってるんだから、対策不足はただの言い訳。




































