女子美の中高大連携授業
青学生 スーパーで踊る動画で批判の声
青山学院大学の学生が営業中のスーパーの店舗内で大声を出してダンスをする姿がネット上に投稿され、批判の声が上がっている。
先週、東京都内のスーパーの店内で撮影された映像には、ジャージー姿の大学生8人が店内で大声を出しながらダンスをする様子が映っている。インターネット上にこの動画が投稿され、一気に広がり、批判の声が相次いだ。
踊っていたのは青山学院大学の学生で、大学側に事情を聞かれた学生は、「夜食を買いに行ってお店の売り場で踊ってしまった」と事実関係を認めたという。
大学側は店に謝罪したということで、「再発防止に努め、十分に指導を進めてまいります」とコメントしている。
確かに、言葉の使い方はよろしくないけれど、
伝わるものはあるわよ。
上京して、渋谷まですぐの地域に住み、知名度の高い大学に通い始めたら、地方出身の女子はちょっとテンションが上がっておかしな事をしでかしちゃうかも知れないわね。 頑張れば親元から通える地域だと思うけど、娘のワガママを聞いてこの有り様といったところかしら。今は、新幹線で通学している学生もいる時代です。目を離すのはほどほどに。
この程度の学生レベルなら、青山の先生らもある意味「安心」だ。
おバカさんなら、本質的な虚偽に疑問すら抱かないだろうから。
その意味で、単に「馬鹿をやった」以上に彼らは母校の知的声価を貶めたことになる。
ちなみに、青山の大学院は他学に比べ、「和気藹々(よく言えば)」とやっていると聞く。
長い間で培われてきた同学の「評判」も、まんざら的外れではないのかもしれない。
機転と愛想が必須な小売業関係に校友多い伝統もそこに理由があるのだろうか。




































