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32 コメント 最終更新:

今後の都立中高一貫校の行く末

【7774304】
スレッド作成者: 都立の人 (ID:HgJ8v5bKgtQ)
2026年 03月 12日 16:26

2026年 東大現役合格率
日比谷25%
小石川13%
この2校は都立のトップ2で、2026東大現役合格率は、筑波大附属や海城、私立武蔵、駒場東邦を超えました。

都立中高一貫校の倍率や難易度は今後どうなっていくのか。
公立の共学中高一貫校トップは、筑波大附属や学芸大学附属などから小石川へとシフトするのか、筑波大附属が奪回するのか。

【7774608】 投稿者: 横ばい   (ID:M536MxxPmSw)
投稿日時:2026年 03月 13日 13:25

高校無償化で倍率が下がって、落ち着いた感じでは?
適性検査という、特殊な試験がある限り、そこまで盛り上がるとも考えられずですね。

【7774634】 投稿者: 同感   (ID:V36RDJrfFEM)
投稿日時:2026年 03月 13日 15:16

私立無償化がどう影響していくかもありますね。

ただ、公立中高一貫校が出来てしまった以上、東京学芸大学附属や筑波大附属は、教育実験校としての位置付けに回帰せざるを得ないと思います。だとすると公立共学の中高一貫校カテゴリーとしては存在感発揮するかもしれない。

大学の推薦や総合型選抜シフトとは、簡単に言えば入試時期の前倒し。そうなると中高一貫校に目が向くが、経済面から公立という家庭も一定数存在するはず。

【7774713】 投稿者: もともと   (ID:Eqf3tZq9KOk)
投稿日時:2026年 03月 13日 18:58

学附は高校に上がるハードルが高く、かつ、高校受験においてもかつてのトップの輝きは薄れて来ていると思います。

しかし筑附は、ずっと名門であり続け、学費でなく、この学校に惚れ込んだご家庭に選ばれていると思います。

国公立で括れば、公立共学の中高一貫校カテゴリーと言えなくもないですが、中学受験家庭からは、国立と都立一貫はまるで別物ではないでしょうか。

【7774723】 投稿者: 国立附属   (ID:yDD5hYurqho)
投稿日時:2026年 03月 13日 19:23

国立附属が今後どうなって行くかは、なぜこれまで実績が伸長したのか、の理由を振り返れば分かると思う。

学校群制度などの悪しき平等主義による日比谷などの都立高校凋落、高校受験回避や先取り授業による大学受験へのアドバンテージ、そして国立や公立の場合には経済面など。

何となく全てが逆回転を始めている気もする。
さらに国立附属に対して本来の教育実験校としての役割を担うべきとした審議会の答申、、、

【7774730】 投稿者: たしかに   (ID:VrEKbJCjN5M)
投稿日時:2026年 03月 13日 20:01

たしかに、あれほど東大合格トップを毎年独占していた日比谷が、教育行政の変化で東大合格1人まで凋落したのは記憶にあります。

純粋な教育実験校と言う意味では、今の東大附属みたいなイメージでしょうか。

【7774736】 投稿者: 国立VS都立   (ID:GAgSheNug4A)
投稿日時:2026年 03月 13日 20:23

東京一科国公立医現役合格率が
小石川、武蔵>筑附
なのは分かるが
富士>学附
であることに驚いた

富士ってずっと都立中入口最下位争いだったのでは?

【7774744】 投稿者: たしかに   (ID:VrEKbJCjN5M)
投稿日時:2026年 03月 13日 20:35

学附は、中学受験偏差値も低下傾向。
特に小金井。
この流れは止まらない気がする。

直接的なきっかけは、イジ◯問題だったけど。

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