在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
やっぱ薬剤師が最強でいいよね
勝ち組になるために競ったり努力したりすんのは面倒だけど、
負け組にはなりたくない人には、「薬剤師」最強だよな。
薬剤師との問答集
医者「同じ6年制なのに医者の圧倒的勝利だよな」
薬剤師「勝ちなのはわかったけど、ゴメン、俺、医学部受験のためにあんなに努力したくない。」
医者「仕事、医者ほどやりがいないだろ?」
薬剤師「ゴメン、俺、責任軽いほうがいいし、リスク負いたくないし、あと夜に仕事したくないな。健康的に長生きしたい。」
医者「薬を袋に詰めているだけじゃつまらないだろ?」
薬剤師「逆だろ。袋に詰めているだけで金もらえるんだぜ。あんたの価値観のほうが理解できない。」
看護師「専門卒の俺たちと6年も大学行った君たちと同じ給料だよ。」
薬剤師「ゴメン、俺夜勤無理だ。あと汚いのも無理。モンペの相手も無理。君たちすごいよ。」
看護師「6年間あんなに学費かかって、あんな給料。親に申し訳ない気持ちないの?」
薬剤師「ゴメン、俺の家、小金持ちだった。」
医者&看護師「医療界のヒエラルキーは、医者>>看護師>薬剤師=技師系だよな」
薬剤師「ゴメン、そのヒエラルキーって言葉に興味ない」
歯科医「先生って呼ばれたくないの?それに偏差値上なのに収入は下。」
薬剤師「ゴメン、先生って言葉に興味ない。それに借金まみれ嫌だし、患者に営業かけるの面倒だし。」
リーマン「6年も大学行って年収400万って、コスパ悪すぎ」
薬剤師「ゴメン、400万あれば十分なんだけど。首切られてもすぐ仕事見つかるし。」
リーマン「その収入じゃあ、モテないし、結婚して子供育てられるの?」
薬剤師「ゴメン、モテることに興味ない。子供ほしいなら、薬剤師同士で結婚する。最強カップルだと思う。」
リーマン「これから、薬学部乱立で、収入もっと下がるんじゃない?」
薬剤師「だから、俺、年収300万でもいい。十分生きていけるし。リーマンみたいな失業のリスクが少ないだけで十分。安心が一番。」
東大君「東大のほうが圧倒的に勝ち組でしょ」
薬剤師「確かに。でも、ニートにならない率は、俺たちが勝ちでいいよね?東大君っていっても所詮リーマンだよね。クビがあるもんね。俺、首切られても、翌月から同じ条件の仕事見つかるし。」
公務員「安定度なら俺たちのほうが上でしょ?」
薬剤師「確かに。でも、公務員も万が一首切られたら、ただのひと。自由に住むとこ選べないし。」
ニート「薬剤師っていいの?」
薬剤師「ああ、おすすめ。薬剤師に疲れたら、ニートになって。ニートに疲れたら、薬剤師になれる」
高学歴君「6年制卒でマツキヨって恥ずかしくないの?」
薬剤師「ゴメン、その恥ずかしいの意味が分からない。」
早慶付属出身組「俺たち中学から華やかな勝ち組街道まっしぐら。薬剤師って地味だよね」
薬剤師「ゴメン、就活のリスク、リーマン人生のリスク考えたら、早慶付属中入れる学力あっても、公立中に行って、中堅の私立薬学部の学費浮かせるほうが、頭いいと思うんだけど。俺にとっては、早慶卒って言っても全く安心感がない。薬剤師のほうが地味だけど堅実。」
親が子供に対してできる、「18歳の時点で、一生負け組にさせない最強の方法」それが、薬剤師!
全知全能の神
と名乗るのは本郷スレにも現れているね。
単に暇で遊んでいるだけかもしれないけど、人の為にならない発言はやめた方が良い。
昨日、現代うつ(?)病のような特集が有った。 是非医師に診てもらう事を勧める。
君はまともでは無い。 精神科医を受けた方が良い。
以前はここの板は「医歯薬系志望」という名称でしたが
最近「医大受験」に変更されましたよね。
その後薬学系受験板というのは創設されなかったのでしょうか?
それで最近薬学志望のスレッドがここに乱立しているのですか?
それとも単に医学部志望の人が他の志望者が薬学へ変更してくれないかと
画策してスレッドを乱立しているのでしょうか?
判定人「これは釣りスレ」
薬剤師「ゴメン、一応マジスレ。攻め一辺倒の人生観のひとに、守りの人生って理解されないのかなあ。でも、攻めの人生には(いつか負けるのではないか)という不安がセットだし、守りの人生には(こんな人生じゃなかった)という不満がセットだよね。基本的にヒトは、不安より不満のほうが制御しやすいと思う。不満は愚痴で解消。勝間にみたいに不安なく攻め続けられるのは一握り」
持家奥様「そんな収入じゃあ家もてない」
薬剤師「ゴメン、俺、自分の身の回りのことは自分でできる。だから、結婚の必要条件or必要十分条件は、稼げる女性。収入が、6:4なら、家事は4:6。まあ、女性は妊娠出産があって不利だから、収入が10:0でも、家事4:6でするけどね。共稼ぎで、一生賃貸地方在住でOKなら、その程度の収入で十分だよね。それからゴメン、専業主婦って高度成長期に必要とされた家族形態という認識だった。」




































