アートの才能を伸ばす女子教育
私立大学の偏差値操作の手口について
私立大の偏差値操作の手口について
1.科目数を減らす 科目数が少ないと、特定教科だけ得意とする学生が受験し、偏差値が高く出る傾向がある。故に1教科受験などで、偏差値を高く見せる大学がある。
2.論述学力試験の配点を減らす マーク式や面接、小論文の配点を高く、論述学力試験の配点を低く設定することで、志願者を比較的容易な対策に学習を集中させることができる。故に、難易度の低い模試における偏差値を高く見せかけることができる。
3.センター試験・論述学力試験のどちらか一方しか利用しない マークと論述では異なる対策が必要となる。どちらか一方のみの試験形態をとることで志願者の学習の負担を大幅に軽減させる。故に、難易度の低い模試における偏差値を高く見せかけることができる。
※※4.正規の合格者を減らし、補欠合格者で定員を埋める 正規合格者を絞り込み上位層のみを正規合格とすることで、倍率を高めることができ、偏差値も向上する。正規合格者が入学辞退することで定員が充足できない場合に備え、大量の補欠合格者を出しておく。補欠合格者は偏差値算定時に考慮されないため、定員を確保しながら、見かけ上の偏差値を上げることができるのである。私立医も補欠合格者を含めると、大学平均偏差値はかなり下がるでしょう。
※私立大の多く(国公立大も一部疑われる)がこのような偏差値操作をしていると思われるので、私立医など難関私立大の偏差値は特に(国立難関大偏差値と同じ基準で)信用することができないのです。
国医(前期日程)第一志望の受験者が、
①慶応医や慈恵医などに補欠合格するとともに、
②その国医に合格した場合に、
③かつて模試を受験した駿台や河合に対して、その国医の合格と慶応医・慈恵医などの不合格を連絡したところ、
④後日、慶応医・慈恵医などから繰上合格の連絡が来たが、
⑤駿台や河合に対して、訂正の連絡はしない。
このようなケースが無視できないほどの件数あるとすれば、
慶応医や慈恵医などの偏差値が、実態より高く押し上げられそうに思うけれど、
はたしでどうなのでしょう?
明らかに実際の合格者と不合格者が予備校の偏差値とつりあってない
ケースとかも多い
ちなみにパスナビは科目数をのっけてないのでちゃんと河合塾のHPで
科目数も見ないとダメ
偏差値いくらの大学だから~と煽りいれているやつは2科目バカとか1科目バカの
大東亜以下の底辺の工作員
九州で言う福岡(商科)、名古屋の東海や中部なぞいわゆる大東亜帝国に
多い軽量コース戦術
3教科入試も用意して入るがんなもん大東亜ごとき2科目バカでも入ってくる
バカ大学なんぞ蹴ってニッコマ産近に普通はいく
しかし河合塾は学長が文系なので理系の偏差値を低くするために絶難易度の
記述模試を実施するのでニッコマ産金の理系では河合偏差値は3科目で
40代にされる これは数3や物理2は浪人に有利なのでできるやつとできない
やつが乖離すること、また2科目にした瞬間数3もなくなるので河合偏差値が
いきなり15ぐらい上がるという偏差値詐欺の工学院みたいなFランもあるので
結局偏差値が信用できるのは高校まで、大学は汚染されすぎ、と言われるのが
この腐った日本の教育産業の実態というわけだな































