在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
何があったのですか!?
20年以上前の卒業生です。
娘が小3で中学受験に向け進学塾の夏期講習に通い始めます。
まだ志望校は決めてませんが、何気に母校の情報をチェックしたところ、日能研、四谷の2/1予想偏差値が44となってて、目を疑いました。
当時からよく比較されてた帝京大もなのと思ったら、帝京大とは偏差値10近く開きがあって・・・。
一体いつからこんなことになったのでしょうか?
何があったのですか?
偏差値だけではないですが、充実した青春時代を過ごさせてもらった母校の偏差値の大幅な凋落心配です。
最近の明八は80パーセント近く明治に上がれるみたいなので、すごく人気が上がってます。そんな中外部の大学に行く子もいるみたいですし。
穎明に真ん中あたりにいたら、どのくらいの大学に行けるのでしょうか?あの立地では放課後、塾や予備校に行くのも大変だと思いました。進学実績も浪人生が多いのが気になりました。
個人的な考えですが、帝京大は中央線の豊田からスクールバスでまだ通いやすいのではないでしょうか?
頴明館は横浜線の橋本からスクールバスなので、その辺も不便なのではないのでしょうか?
せめて高尾駅からスクールバスだったらかなり便利になるのでは…と思いますが…
すごく良い学校と聞いて志望校に考えていたのですが、
あまりの偏差値の低さから、ちょっと無理かな、と。
説明会では、今年から校長が変わり、高校では習熟度別コースを作ったとか。
また、一年生は強制的に居残り時間をつくり、自習するシステムになったそうです。やはり偏差値が偏差値なので、学習習慣つけるところからなのか。と。
偏差値が以前のままなら、、、と、本当に残念に思います。
3-4年前まですごくいい学校だったと思います。
T大と比べてもどこか洗練された感じで。
附属校人気も相まって、T朋といい三多摩のリベラルな中高一貫校は今の時代敬遠されちゃうんですかね。三多摩にはMARCHの附属中多いですしね。
でも、T大みたいなガチガチな学校が影響を受けていないのは不思議。




































