女子美の中高大連携授業
穎明館中学校の没落について
穎明館中学校 偏差値下落
四谷塾公開模試55→44
首都圏模試64→61
教育開発模試80%偏差 60→59
SAPIXオープン 44→41
日能研R4偏差値 55→53
東大・京大 現役生の合格者推移
東大6名・京大2名(2015)→東大2名・京大1名
(2020)
近隣高校の合格実績
都立南多摩→東大3名・京大2名 創価高校→東大3名
穎明館が高校公募を取らない180人弱の少人数学年で近隣高校が大所帯なのを加味したとしても、以前は多摩地区で頭一つ出ていたのに
今では並ばれてしまっています。
この没落っぷりは全国を見ても前例がありません。
東京都の私立中学の偏差値下落ランキングワーストらしいですがこの進学実績と偏差値下落の原因は一体何なのでしょうか?
ご指摘の通りフランス語も取れますね。
カリキュラムの見間違いでした。
但しかつてはドイツ語・スペイン語も選択出来ました。ロシア語はどうでしたか?韓国語は教員手当が出来ないので見送っていました。
また第二外国語は必修でした。
共通入試の問題を見て思うのですが
第二外国語で共通入試を受けることも可能になるくらい強化しても好いのではないかと思います。
穎明館だけの問題ではないですが、日本外国語教育英語に偏りすぎています。
ここ数年、相模原市など地元の公立では危なっかしいお子様がはばをきかせている学校のイメージです。真面目に中学受験塾に通った層ではないと思います。いかに小学校勉強してこなかったかを自慢されています。独特の地域柄ですので。。
最近だと偏差値55の子はここの学校は受けないと思います。(首都もしの偏差値の事だったらごめんない)
直近の大学の進学実績は偏差値50以上ある時代の子達です、今の高校生ぐらいから偏差値が下降していきます。今後、高偏差値大学の進学者が逓減していなかったら教育指導が良いと言えます。
落ちたと言えども、
偏差値対比で見れば立派な実績。
ただ、この実績で留まっていけるかどうかは、、、
立地が悪い学校は落ち込む傾向が見られる。
多摩は公立重視だから、
みんな県相模原、都南多摩に流れている。
武蔵野からは西に向かわず、都武蔵か私立。
踏み留まっていけば、再評価されても。
相模原中は相模原だけでなく横浜や川崎の小田急や田都ユーザーの生徒が多いです。高偏差値の私立中との併願者が多く年々レベルが上がってます。公立派のライト層も多く受験するのは事実ですが。ここまで人気なのは横浜と川崎の人口増に加え、神奈川に公立一貫校が少ないのも要因だと思います。
八王子は確かに公立派が多いですが、武蔵野ではない多摩だと調布や狛江、多摩市、稲城、立川は中学受験する子はそこそこ子います。ただその辺りの子でエメに進む子は昔より減ってますね、あまり聞きません。




































