在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
穎明館中学校の没落について
穎明館中学校 偏差値下落
四谷塾公開模試55→44
首都圏模試64→61
教育開発模試80%偏差 60→59
SAPIXオープン 44→41
日能研R4偏差値 55→53
東大・京大 現役生の合格者推移
東大6名・京大2名(2015)→東大2名・京大1名
(2020)
近隣高校の合格実績
都立南多摩→東大3名・京大2名 創価高校→東大3名
穎明館が高校公募を取らない180人弱の少人数学年で近隣高校が大所帯なのを加味したとしても、以前は多摩地区で頭一つ出ていたのに
今では並ばれてしまっています。
この没落っぷりは全国を見ても前例がありません。
東京都の私立中学の偏差値下落ランキングワーストらしいですがこの進学実績と偏差値下落の原因は一体何なのでしょうか?
首都模試ですが、偏差値若干上がっています。
2019年 → 2020年
1回目 男子 54 → 55
女子 54 → 54
2回目 男子 54 → 56
女子 54 → 55
3回目 男子 60 → 61
女子 60 → 61
4回目 男子 51 → 55
女子 51 → 55
このまま今年、来年と上がっていくといいですね。
http://www.chu-jukennavi.net/pdf/sokuho21/tokyo/tokyo_sk20210222[削除しました]
ここ2年志願者増えてたのにまた少し減ってしまいましたね。
50代に戻す所か偏差値維持出来るのかな?
自分的にはY45よりもう下に落ちることはないと思ってますが...。
他スレで見ましたが多摩地区の学校は全体的に倍率が上がり、八王子市内の進学校3校が倍率下がったみたいです。(穎明館、帝京大、八王子学園)
特に昔のエメのライバル校だった某T校さんは40%減の大幅減らしいです。




































