女子美の中高大連携授業
医学部医学科の穎明館!
弊学は毎年、少ない生徒数から医学部医学科に多数の合格者及び毎年現役で国立医医への合格者を輩出しています。
また年々医学部志望が増えているとのこと。
更には、オンライン説明会によると、信州大学医学部の野球部の主将は3人連続でEMK出身とのことです!
6年間の学費の高さ+私立医の数からして、多摩地区には多くはない私立医大に通わせるほどの高所得層が一定数通っているようですね。
学費高で志願者が減ってここ近年は偏差値が暴落していますが、それなら多摩地区の開業医家庭のご子息を集めましょう!
⤵︎ ⤵︎以下全て医学部医学科数
2015年 国医6(東北大含む) 私医2
2016年 国医4 私医4
(この年までは資料が見つからず現役の内訳不明)
2017年 国医5(現役3、東北大含む) 私医8
2018年 国医5(現役3) 私医8
2019年 国医5(現役4、京大医学部含む) 私医30
2020年 国医2(現役1) 私医16
2021年 国医1(現役1) 私医16
東大合格者がこの先途絶えることがあっても、現役の国立医学部は途絶えさせてはいけません!
学年200人足らずで全体の浪人が40人、確かに多いですが、3割って乱暴な計算じゃありません?2.22なのだから2割強でしょ。四捨五入ならぬ一捨二入?どんな計算ですか。
それでも今の時代多いナーとは思いますけどね。国立医学部目指した浪人はどのくらいなんだろ、2〜3人なのかな??
予備校は生き残りかけて第一志望にこだわれって言いますがね。大人目線だとその一年を使って留学もしくは憧れの学校の修士取れば?と思いますね。
私立なら桐朋が7年制だとか言われてますよね。
穎明館もちょつとその傾向あると思います。
今は数が減りましたけど前は1日桐朋→2日穎明館が定番の併願パターンでした。
どちらも似た校風(自由)だからでしょうか?
なので両校共に浪人率が高い。
市進学院の昔の資料によると穎明館の浪人率は共学では市川や渋幕に次いで首都圏ではかなり高いようです。
都心の男子校並の浪人率です。




































