アートの才能を伸ばす女子教育
サピ終了保護者への相談スレッド
スレタイどおりです。
今年終了保護者様は勿論、ベテラン保護者様も
サピックス在校生のお悩み解決のため、ご参加よろしくお願いいたします。
スレ違いでしたら申し訳ございません。
サピックスの偏差値表2025年度版(3月上旬に配布されるもの)はどちらかに掲載されておりますでしょうか。
今まではサピ生だったので自動的に配布されていたのですが、卒業してしまうともう見れないので、どこかに掲載されておりましたらご教示いただきたく。
よろしくお願いいたします。
そのうち、リセマムに代表的な学校の偏差値が掲載される場合があります。2023年度の偏差値は結構載っていましたね。
なお、今年卒業されたのであれば、マイページから2024年度首都圏 中学入試分析会の資料を希望してくください。「中学受験ドキュメント&教科別入試問題分析(冊子)」・「合格力判定資料(冊子)」・「合格実績 全学校・男女別」がもらえます。
上の子既卒で下の子5年生です。
5年生は5月に志望校診断soがあるようです。上の子の時より、時期が早まっているようです。(上の子の時は5年5月は実力診断soで、志望校診断soはもっと後)
既卒の上の子は第一志望に合格していることもあり、基本的にはサピックスを信頼しているのですが、志望校診断soだけはどうも懐疑的です。
上の子はAとBで言えば、志望校診断は2回とも明らかにBが良かったですが(算国とも、2回とも、Bが明らかに良かった)、結果的には、どちらかと言えばAタイプの第一志望は◯で、Bタイプの第二志望は☓でした。偏差値的にはBの方がAよりもだいぶ低かったにもかかわらず、です。
N=1の話なので、たまたまかもしれませんが。
既卒のみなさんは、志望校診断のAB結果と、本番の結果は、比較的一致していたのでしょうか?
思考力、論理力を判定するBタイプの試験というと聞こえが良いですが、Bタイプの試験は難し過ぎて、その時々のテーマなどによる成績の差が激しく、正しく実力を判定できないのではないかと思います。
うちは1回目がB算数が78、2回目が58でした。B社会は1回目が75、2回目がなんと49。
Aタイプやマンスリーなどは、ほぼ65で安定していました。
6年前期のSOもそうですが、Bタイプはお遊びだと思っています。
実際、Bタイプの栄光や麻布よりもAタイプの聖光の方が大学進学実績が伸びているのも、Bタイプでは実力を正しく判定できないからだと思います。





























