充実した教育環境の日大付属高校
6年アルファの広場【2019年度】
いよいよ今日から新6年の授業が始まりますね。
先輩方に続き、私達も頑張りましょう!
一年後の今頃笑顔でいられるように、有意義な情報交換を場にしましょう。
想像より高かったですね~
でも理科の平均は低くて助かった。
今までのマンスリ―や組み分けであれだけ難しかった社会が簡単に。
でも、軽く300を超えてしまうような合判では、
もはやなくなった、ということですね。
受講生も増え、中学受験自体が普遍化していく中、
6割越えが平均点のテストでは、
難関校受験の指標として適切ではない。ということかと思います。
わが子の成績は、あまり良くはなかったですが、
残り3ヶ月の課題がわかったと思って、頑張ります。
振り返ると私自身もそうだった点もあるので、一喜一憂も仕方ないと分かってはいるのですが。
経験者として、厳しいかもしれませんが愛を込めて喝を。
以下、大事な順にいくつか。
①まずはどこを受けさせるのか、この見極めに対する責任は全て親が負っていること。
柔軟に組み立てていけるようダブル出願などやれることはやっておきましょう。
②次は親の覚悟です。
選んだ受験先のどこに行くことになろうとも、子に達成感を与えてやることが出来るのか、です。親自身感情なんかは差し置いて、受ける先はみんな素晴らしいところだという刷り込みも必要かもしれませんね。
③いざ受験となると当日の出来がどうしても気になりますが、子の言う感触は全くアテにならない前提で最善策を考えて下さい。
出来たよ!バッチリ!悪くないと思う。これらは既に子から聞いて結果との整合に確かな手応えを感じている方もいらっしゃるかもしれませんが、本番は別物と思っていた方がいいと思います。
80%判定しか見たことが無い先のまさか!に皆さんがうまく対処されますようお祈りしております。
またもや、合判が撃沈です。
範囲なしのマンスリーと偏差値で10近く悪いです。
これって何が原因なのか本当に悩んでいます。
どちらも範囲なし、で何が違うのでしょう。
合判が取れないのには、どういった原因があると考えられますか?
もう悩み疲れました…。






























