アートの才能を伸ばす女子教育
6年アルファの広場【2019年度】
いよいよ今日から新6年の授業が始まりますね。
先輩方に続き、私達も頑張りましょう!
一年後の今頃笑顔でいられるように、有意義な情報交換を場にしましょう。
模試と入試では会場に向かう親子のテンションが全く違いますし、各塾の応援という人生で体験したことのないような謎のお祭りがあるので純粋に初めてだと雰囲気に飲み込まれるかも知れません。
通う気のない学校を複数受ける必要はないとは思いますが、ぶっつけ本番は怖いです。
お答えいただいた皆さま、ありがとうございました。
とても参考になりました。
席次も発言点がある以上、あまり気にしない事にします。毎回それぞれの科目で点数は出ていますが、○位/○人のような表示はないので、クラスでの順位が分かりにくくて心配していました。もっと開示してくれたらいいのになぁと思います。
学校別SOの順位はあまり良くなくて、ヒヤヒヤです。
お答えいただいた皆さま、ありがとうございました。
埼玉、千葉の学校の志望度によると思います。通えない学校や志望度がかなり低いのであればそれが初戦でも構わないと思いますが、それなりに志望度が高いならぶっつけ本番はリスキーです。
うちは女子で御三家が第一志望(=進学先)でしたが千葉は通学可能だったこともあり、千葉が初戦になるのを避けるために通えない埼玉を1校受けました。
埼玉校も千葉校もそこが本命の方もたくさんいらっしゃいますし、東京の学校と同じぐらい異様な雰囲気でしたよ。むしろ受験生の人数が多い分、埼玉、千葉校の方が怖いかもしれません。
地方校の東京入試は受けたことがないので雰囲気は分かりません。
1月校さま
1月校も緊張感はあります。特に初めて受験するのは、これまでのテストと違う感覚のようでした。
ただし、2/1の緊張感とは比べものになりません。そのため、練習としてお試し受験しておくのは必要だと思います。
また、合格するという感覚は、自信になりましたので、確実に合格する学校をひとつは受験しておいた方がよいです。
1月校受験のメリットとして一番感じたのは、あと本番まで⚪️日という残日数が、当たり前ですが早まりますので、12月の勉強にも緊張感が出ることでした。あと⚪️ヶ月しかないと思う親と、あと⚪️ヶ月もあると思う息子。この感覚のズレが小さくなってきたのは、12月に入ってからだったと思います。1月校を受験していなければ、1月に入らないと、このズレは埋まっていかなかったのではないかと思うと、12月からでも早くエンジンがかかって良かったです。親子の感覚のズレが完全になくなり、トップギアに入るのは1月に入ってからでしたが…。
皆様ありがとうございました。
面談で1月難関校は御三家前哨戦との事で授業を勧められましたが、地方の東京入試は家庭の判断との事で、1月何校受けるものなのか逡巡しております。通学予定は全てありません。面談では受験校への踏み込んだアドバイスはなく、あっさり終わってしまい、かえって不安になり質問させていただいた次第です。受験校は家庭の方針を尊重して踏み込んだアドバイスしないものなのでしょうか。






























