アートの才能を伸ばす女子教育
6年アルファの広場【2019年度】
いよいよ今日から新6年の授業が始まりますね。
先輩方に続き、私達も頑張りましょう!
一年後の今頃笑顔でいられるように、有意義な情報交換を場にしましょう。
その通り!と思います。サピ小学部の偏差値でスタートラインがどうのこうの、確率論を拠り所にして自己満足に浸りたいだけでしょう。でも、何の保証にもなりませんし、全く前提条件が違いますよね。
あーあ、サピ小学部偏差値で理Ⅲ医科歯科、予約出来たらどんなに楽だか。理Ⅰでも万々歳ですね(笑)。
東大合格率なんて、上からサピの偏差値通り。
残念ながら、中学受験時で、ある意味大雑把な立ち位置は分かるのが現実。
そして6年生になると上位30名の中に女子は数名。
大学受験でも上位層はこんな比率なのではないかな。
固定観念ではなく、実感からです。
子供がテストで二桁前半以上をとった時のデータ見ても、女子の割合がとても低い。2割もいかない。すでにこの時期でもそうです。
実際に大規模α1の女子はいても数人、全くいない時期もある。
この辺りの偏差値帯(S68以上)をコンスタントにとれる女子に合う学校が存在しないのは残念だけど、結局はそれだけとれる女子がいないということです。だから結果、学校も存在しない。
筑駒並みの偏差値の女子には、なんだかもどかしい現状ですね。
あと、なんでもかんでも男尊女卑だという方向に持っていくのはどうかと思う。東大は女子が少ないのは蔑ろにされてるからではなく、競争の結果その男女比率になっただけ。
サピの順位を見てると、正当な競争の結果なんだと納得出来るけど、男子だから入学出来たのよね、とか思われるのは逆差別。





























